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女園のシキタリ
第6章 女の性教育
美桜の前述を立証する様、爆発した白い粘着弾が
女の顔面にビュルビュルとブッカケられている…
夥しい量の濃い乳液により、女役の顔がより美しく白化粧され、
女らしさに磨きが掛かっていた…
「フフッ…こうやって、フェラの時は、咥える前にいきなり出ちゃって、
顔射されることもあるけど、驚くことじゃないわ…
この子達みたいに普段、射精管理されてる早漏の男とか、
コレからアンタ達が相手をする1年坊には、頻繁に見る光景だし、
ソレに男っていうのは、顔射して女が汚れてイクことに征服感を感じて悦ぶイキ物だから」
指導係の教えは、1年の顔を青白く引き攣らせている…
「じゃあ、出たんなら、そのままお掃除して綺麗にしてあげなさい」
言われるまでもなく、体に沁み付いているのか、
女役は当然のコトの様にお掃除フェラで清めていた…
「ほら、ソッチの娘は顔に飛ばしちゃダメよ…零さない様に根元までしっかり咥えて
口で受け止めてあげるとイイわ」
ココで漸くイキ残ったもう片方の男の亀頭がパックリと口内の奥深くまで咥え込まれ、
女役の顔がゆっくりと前後にストロークし始めるや否や…
「アッ…お、俺も…もうダメだ…で、出ちゃうッ!アアアッ!」
此方も三擦り半と持たず、呆気なく絶え果てていた…
「ウッ、ウウッ…」
その女役の苦そうな顔を見る限り、今、女達の見えていない処では
喉奥を打ち付ける様な勢いのイイ射精がイク度良なく、繰り返されているに違いない…
「今みたいに口に出された時は、全部出し切るまで動かずに
チンポの衝動が収まるまで待ってから、最期の一滴まで残らず吸い出してあげるのよ」
ココまでがマストだというのか…
尿道の残滓までもが搾り取られ、チュポンと吸引音が勃っていた…
「ねぇ…ドレだけ出たのかしら?」
証拠の品を出す様、恐る恐る女役の口が開かれると…
「アラッ…コレはまた、かなり濃厚なのをこんなタップリ出しちゃって」
口内には溢れんばかりの精液が白沼を創り、収まりきらなかった分が
口尻から垂れ流されている…
「なら…最期の締めよ…イヤじゃなきゃ、飲んで味わってあげるとイイわ…
ソレがイイ女の嗜みだから」
「なっ!」
出されたモノは残さず、ゴックンして魅せるのがベストなのだろう…
女役は口から吐き出すことなく、一気に喉元へと嚥下していた…

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