この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
種無し大学生と女助教授
第9章 麻美の処女喪失…
毎回してたら部屋に来た時我慢が出来なくなるとアダルト動画で我慢した…特にデートの前日は2回は抜いて寝ていた…

おかげで今日まで無事我慢出来た…

キスをしながら身体を手で触って耳元で…

春樹「チュッ麻美…好きだ…すげぇ可愛い…優しくする…」

そう言って耳を含んで舐めビクッとする麻美の首筋をチュッチュッと吸って舐め回して行く…

麻美の乳首は凄く綺麗なピンク色で触る肌もしっとりして白くてたまらない…

すぐに吸い舐めたいのを我慢してそこを避けて身体を吸い舐め手で触って乳房を揉む…

春樹「おっぱい…すげぇ柔らかい…」

麻美「んっ、あっ、はぁはぁ…あん…やっ…」

お腹まで降りて反対側から全身を舐め吸いながら戻っていき…

春樹「チュッ…はぁ…麻美…好きだ…クチュ」

舐め吸いながらも声は掛けて戻ってきた顔を見てゴクッと喉を鳴らして唾を飲む…普段から可愛いと思っていたが愛撫を初めてされて少し感じた顔はやばかった…必死に理性を維持して声を掛けて少し乱暴なキスになってしまったが激しく絡めて行く…春樹の肩に捕まって必死に応えてくれて離して手を乳房に当てて優しく揉んで顔をもう片方の乳首に口を開けて舌を出して綺麗でもう勃起している乳首を舐め上げ口に含んで吸って転がす…

揉んでいたでも乳首に持って行き乳首の側面を掻いて乳頭もカリカリ掻いた…ビクビクと身体が反応して麻美から声が上がる…

麻美「っ、ぅ、はぁっ、はー、ひぁあ…ぁ、あ、あッ!っはっ、……はぁーっ、…んっ、…あっ…あっ…はぁ、」

堪えるような声が聞こえて春樹は興奮する…

…ここ敏感なんだ…

知って喜び左右を手と口を入れ替えさらに責めてお腹は手を使って撫でて行く…

麻美は処女なので上半身は未開発で反応は小さなものだったが1番見たくて色々したいマンコがメインになる…そこを触る為の準備なので春樹は優しくこまめに声を掛けてキスを度々繰り返しながら乳首を含む身体を数回舐め吸って往復して顔を見て言わず耳元で…

春樹「麻美…パンツ脱がさせて…」

麻美「はぁはぁ…あっ…春樹君…は、恥ずかしい…」

春樹「うん…でも少し我慢して?良い?」

幾度か太ももにまで手を伸ばして機会を伺っていたがしっかり閉じられていてこうして許しを得る…
/254ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ