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種無し大学生と女助教授
第9章 麻美の処女喪失…
麻美「っぁあっ、 …んっ、………ふ、っは、ぁー、きャぅ゙っ?!、ぅあ゙ンっ、」

耳に聞こえる麻美の可愛い喘ぎ声が春樹を興奮させるし春樹の手管で感じてると言う喜びがある…

十五分近く掛けて指が三本纏めたら入るくらいになって春樹は自身のパンツを脱いだ…パンツは先走り汁で濡れてしまうほど溢れてしまった…

崇には当然及ばないが洋一とそう変わらない長さと太さは少し洋一が太いが亀頭とカリの高さは春樹の方が大きく高い…彼女を含めて4人経験があるが1人は処女で初めの彼女でもう1人も失って数回しかした事の無い子だった後の2人はお互い快感を貪れる相手だった…

チンポで女を中イキさせた経験はまだ無かった…クンニやクリトリスを責めての指マンでは何度もイカせていたが…

春樹「麻美…そろそろ大丈夫だと思う…良い?」

麻美「はぁはぁ…う、うん…い、いいよ?い、痛いよね?」

春樹「ありがとう……うん…少しだけ我慢して…」

そう言ってキスして手を伸ばしてティッシュの箱をどけて隠していたゴムを持ってキスをやめてマンコの前に座ってゴムを嵌める…

麻美「!!あっ…それが…」

春樹「…うん…じゃあ行くよ?無理かも知れないけど力抜いてて?」

マンコに当てて被さって肩を片手で抱いて逃がさないようにしてゆっくり亀頭をマンコに押し込んで行く…

麻美「ぁ、ん゙、ぐぁ、ぁ、ぅ、ぁっ…ひっ!うぐ…はっはっ」

春樹「くっキッキツ…あ、麻美…力抜いて…うぅ…」

返事は顔を激しく振った事で返って来たその動きを止めて春樹は唇にキスして舌を絡めてチンポの動きは止めたままにしてキスすると麻美の意識がそっちに向いてずずずっと処女膜まで入って行った…

麻美はキスを振り解き春樹にしがみつき短い呼吸をするのが精一杯らしく…

春樹「はっはっうぅ…麻美の中めちゃくちゃ気持ちいい…麻美…痛いと思うから…ごめんな…行くよ…」

春樹は麻美になるべく苦痛にならないようどうすれば良いか色々調べていた…結果半端にゆっくりするより一気に破った方が苦痛は少ない…瘡蓋をめくる時と同じ考えでゆっくりベリベリ剥がすより一気に行った方が楽なのと考えは同じ…

そう思って春樹は麻美をしっかり抱いてチンポをグッと奥に一気突き刺しブチッと膜を破って奥まで入った…

麻美「はっはっ… ひぎィ゛ッ!!痛い〜痛い!うぅ〜」
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