この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
種無し大学生と女助教授
第10章 溺れる
崇「うっうっはっはっくっす、スゴッ…すぎる…うぅ…」

陽菜の肩に顔を埋めてただ入れただけで射精させられたのに意識が飛びそうなくらい気持ちいい射精に追いやられた…

腹部に陽菜が失禁したらしくブシャブシャと温かい物で濡れて行く…

崇がようやく身動きして顔をあげると陽菜は白眼を剥いて口を開けたまま失神していた…

目から涙も流れ落ちて口元には白濁した唾液が付いていた…俗に言う泡を吹いて失神している…

ようやく緩んだマンコからダルい身体を動かしてゆっくり抜いた…

崇「ふぅ…これ…やばいな…」

失禁して水たまりになっているのを見て崇はベットを降りてクローゼットからバスタオルを出して陽菜の腰を浮かせ水たまりを吸い取って濡れていない場所でさらに拭いて新しいタオルを使って陽菜の脚と臀部の濡れているところを拭いてタオルを敷いて持ち上げた腰を下ろしてフェイスタオルで身体も拭いてやり身体に掛け布団を肩まで掛けてやる…

まさかあんな風になるとは思って居なかった…崇が陽菜を抱いて一回の射精で後始末をしたのは初めてだった…大体3回出して終わる…

崇「…大丈夫だよな…これ…息はしてるし…」

まだ勃起しているチンポを沈める為拭いたバスタオルを持ってバスルームに向かう…タオルは全て洗濯機に入れ新しいタオルを用意してシャワーを浴びてチンポを鎮める…裸のまま出て来て脱いだパンツとシャツを履いて陽菜が起きるまでタブレットと携帯で時間を潰した…

1時間ほどで目を覚ました陽菜が身動きするのを見て崇はテーブルに携帯とタブレットを置いてベットに上がって陽菜を覗き込む…

崇「陽菜さん…大丈夫?」

陽菜「…わ、私…どうなったの?」

崇「凄かったよ…俺何もせずにイッちゃったよ…陽菜さん失神したんだ…奥にちょっと当たって…覚えてないの?」

陽菜は小さく首を振った…

崇「…とりあえず風呂用意するから入って?」

崇が用意しに行ってしばらくして崇がいつものように抱いて連れて行きバスタブに浸からせて…

崇「ゆっくり入って…あっ奥にいっぱい出したから…一人で大丈夫?」

陽菜「……大丈夫…少し力が入らないだけ…」

崇「分かった…何かあったら呼んで…俺ベットのカバー変えて来るから…」
/254ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ