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種無し大学生と女助教授
第10章 溺れる
陽菜は自分だけではなく他の子も同じにされていると知ってその子が崇のSEXにハマってしまったんだと思う…

崇は誰か他に好きな人を作って良いと何度も言ったらしくそれでも連絡して来るらしい…少し困った顔でそう言う…

崇「陽菜さんは違うからね?俺本気で妊娠させるつもりだから…まぁ希望だけど…ゴム付けてして妊娠した人聞いた事ある?」

陽菜は首を振った…

崇「…だよね…俺も知らない…そう言う確率だから…他の病院でも同じ結果だった…3つ回ったんだけど1つは0%とか言われた…陽菜さんも本気で好きな人出来たら教えて…解放するから…嘘は許さないけど…」

陽菜はこんな関係を持ったままそんな相手は見つけられないと思ったが何も言わず頷くだけにした…

何よりこのSEXより気持ちいい相手は居ないんじゃないかと不安になる…一度覚えた快感…他の人として不満になりそうだと少し怖かった…

暗い話しはそこでやめて崇が被さって来て…

崇「続きしよ…始めからやり直し…」

そう言って愛撫して行くとさっきより敏感になっていて愛撫に喘ぎ狂いクンニと指マンのW責めで2度続けて達したあと陽菜に…

崇「チュッ…明日から色々な体位で抱いてあげる…陽菜さんの好きな奴探すから…」

達して痙攣する陽菜に囁いて崇がチンポを沈めるとあっという間に達したが崇は初めてそれに耐え突き上げ二回射精するまで続け陽菜を今までで1番イカせまくった…痙攣がしばらく止まらず夜遅くに崇と風呂に入って死んだように眠りについた…

崇もグッスリ眠って少し遅くにお互い目を覚ました…崇のチンポが朝勃ちしているのを見て驚く…

崇「あっこれは生理現象だから…朝からはしないから…」

そう言って陽菜は少しホッとした…朝ご飯は陽菜が食べているヨーグルトを用意してくれていた…コーヒーと共に食べ崇はトーストとゆで卵を食べていた…

午前中はお互い色々な話しをして過ごし昼飯は軽く食べて崇にベットに押し倒された…

崇「陽菜さんは正常位以外した事ある?」

キスしたあとそう聞かれて…

陽菜「な、ないと…思う…」

崇「分かった…色々試して見よう…」

陽菜はあれ以上気持ち良くなったら頭がおかしくなると思ったが言えずに頷くだけになった…

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