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種無し大学生と女助教授
第10章 溺れる
初めてした体位全てが陽菜にはとんでもなく気持ち良すぎた…

崇はシャワーを浴びてチンポを鎮めパンツだけ履いてスースー眠った陽菜の隣に静かに潜り込んで頭を抱いて撫でて…

崇「泣かせてごめんな…」

流石にやり過ぎたと反省する…正常位でするのとは全く違うと思い知った…まさかSEXで泣いて止められるとは夢にも思わなかった…

そうしたくなるほど陽菜の身体は良すぎた…

翌朝起きた陽菜は少し困った顔で謝ってくる…

崇「俺が悪いし…謝るのは俺だから…今日はいつも通りにするからしてもいい?」

陽菜「少し痛みがあるからい、一回だけ…」

崇「分かった…フェラで出させて?」

そのお願いは聞いて貰えた…その日は夕食後から初めてフェラで抜いて貰ってからゆっくりキスしながら動かして陽菜が喘ぎ狂う事も無く甘く蕩けるような声で達してそれに耐えずに射精してやめた…

少ししてバスルームで身体を癒して貰って一緒に寝た…

翌日陽菜は朝食を一緒に食べて来た時の衣服を着て昼前に自室に帰って行った…

休み明けの土日は行かないから身体を休めてと一回飛ばす事にした…

陽菜は帰宅してルームウェアに着替えてベットに身体を預けて3日間毎日おかしくなるくらい抱かれてしまった…

その日は一日中ベットで寝て過ごし翌日は仕事だったので大学に出勤した…

崇は陽菜が帰ったあと部屋の掃除と洗濯をしてのんびり過ごした…最終日は久しぶりに外に出かけて買い物などをして昼からはドライブに出かけて夕方戻って風呂と飯を食べゲームで洋一達と少し遊んでゴールデンウィークを終えた…

久しぶりに2人と休みの話しを聞いたが揃って彼女に溺れていたようで特に春樹は惚気まくっていた…

崇も陽菜の身体に溺れていたが毎日数発放っていたのに射精すると大量に出ていた…最終日のフェラでも陽菜がびっくりするほど勢いよく射精してティッシュを何枚も使って拭き取ったくらいに…


2日目は初めて女の子を泣かせてしまい焦ったSEXでああいう風になるとは思わなかった…

反省も含めて今週の訪問は無しにした…

綾乃には来週まで無理と休み前から言ってあるので誘いは来ない…インカレサークルがあるので元々無理だったが…
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