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種無し大学生と女助教授
第12章 夏休みと旅行
陽菜「はぁはぁ…!しっ69…」

顔を寄せて提案したがやはり躊躇したので…

崇「そう…イカせて欲しいんだろ?するまで触ってやらない…」

耳元でそう囁く…ヒッと声を上げる陽菜の顔をもう一度覗いて…

崇「してくれるよね?陽菜さん?」

陽菜「…う、うん…」

崇「!!ありがと…一緒に気持ち良くなろ?」

崇は起き上がってパンツをば脱いで隣に仰向けに寝て…

崇「ほら?陽菜さん…俺の顔を跨いで来て?押し付けも良いよ?」

陽菜がノロノロと起きて崇を見てチラチラと勃起して崇がわざとビクビク跳ねさせていたチンポを見ている…

陽菜「うぅ…は、恥ずかしい…す、少しだけ…目を閉じてて…」

崇「クス…わかった…これで良い?」

閉じたのを確認して陽菜が跨って来るのを感じ目を開けると目の前にずぶ濡れになったマンコが少し開いて中まで見えて愛液で濡れてヒクついている…ゴクッと喉を鳴らして手を伸ばし臀部を掴んで引き寄せ…

崇「陽菜さん…すげぇ濡れてるよ…陽菜さんの良い匂いがする…」

陽菜「い、いやぁ。い、言わないで!イジワル!」

崇「はははっごめん…ほら?フェラしてよ?俺もしてあげるから…まずは陽菜からお願い…」

陽菜「う、うん…」

そっとチンポを上に立てて握って軽くしごいていつもと逆側の竿に温かくトロッとしてザラ付きのある舌が根元近くから舐め上げられてビクッと腰が動いてしまう…崇はマンコをすぐに触るとフェラが止まってしまうと左右にある内腿にキスしたり舐めてマンコ付近まで近寄って反対側にキスして同じようにする…

陽菜「んっクチュ…はぁ…クチュ…あっ…んっ…クチュ…ね、ねぇ…な、なんで…」

崇「チュッ…ん?だって今したら陽菜さん…フェラ出来るの?」

チンポをゆっくりしごくのはやめずに…

陽菜「ッッ!そ、それは…」

崇「ほら?良いから続けて…ちゃんとイカせて上げるから…」

そう言って陽菜にフェラさせて不意に崇はマンコを広げて右側のヒダに吸い付くとビクッとしてやはりフェラは続けられず顔を上げて喘ぎ始めたがちゃんとチンポは握ってしごく…

崇が本格的なクンニを始めるとしごく手も止まって顔をチンポの近くに付けて脚に捕まって喘ぎ狂う…
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