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種無し大学生と女助教授
第12章 夏休みと旅行
夜も少し暑かったので散策は少しにして部屋に戻って風呂を準備している間に冷たい飲み物で喉の乾きを癒してソファーで少し話し色々なアメニティが整っているホテルだったので麻美を先に風呂に入るよう言って入れ替わりで春樹も入る…

一緒に入るには少し狭いしまだ麻美が許してくれない…裸の隅々まで見て知っているがこれは別らしく駄目だった…

春樹が出てクイーンサイズの広いベットに入って待っていた麻美の隣に潜り込んだ…

麻美「明日も楽しみだね…」

春樹「ああ…〇〇ランドも考えたんだけど…麻美…中華街に行きたいって前に言ってたからな…流石にそこだけだと寂しいからな…景色を楽しむくらいだけど…」

麻美「うふふ…嬉しい…そっち戻って興味あったから…」

春樹「クス…良かった…なぁ…いい?」

半身を起こして顔を覗いて聞く…ランドとかのテーマパークに行くと夜は難しいが今日は普段のデートより歩いて居ない…疲れもほぼない…違う場所と広いベット…春樹は我慢出来ず早々に聞いてしまう…

麻美「うん…い、良いよ?」

春樹「チュッ…ありがと…すげぇ嬉しい…クチュ」

おでこにキスして掛け布団をめくって被さって唇を吸い舌を絡めて着ていたバスローブの前を広げて下着姿になった麻美に…

春樹「麻美…すげぇ綺麗…好きだ…麻美!チュッ…」

囁きながら手を背に回しブラも取って春樹は甘い言葉を何度も吐きながら身体を褒めて愛撫して行く…すぐに可愛い喘ぎ声を上げて敏感所を責めるとビクビク痙攣して反応する声も一段大きくなる…

春樹「これも脱がすよ…」

パンツに手を掛けて恥ずかしいと顔を背ける麻美を可愛いと思いながら一気に下げてすくには触らずまだ責めてない上半身で1番敏感な乳首を責める為に愛撫を続けて両方とも責めてキスをしながらマンコに手を伸ばし…

指で軽くほぐしてから不意をついてマンコに顔を埋める…これはまだ相当恥ずかしいらしく見ないでと声を上げる…

春樹「麻美のここはすげぇ綺麗だしいい匂いもする…それに…美味しそうだから…クチュ…」

割れ目を含んだらビクビクと身体を震えさせてシーツを掴んで舌を動かして行くと背を浮かせて喘ぐ…
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