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種無し大学生と女助教授
第12章 夏休みと旅行
崇「午前中…涼しいうちに半日デートしに行く?お昼は外で食べて戻って来たら大丈夫だし…」

陽菜「!!えっ?いいの?」

崇「うん…来るまではそのつもりなかったけど…昨日から変わったしデートも連れて行くよ…戻ったら難しいし…いい機会だから…」

そう言って露天風呂を出て着替えて朝食を食べ2人で出かけた…明日回る予定だった水族館とオルゴール堂がやっていたのでその2つを見て回り昼はランチ営業していた寿司を食べに行き2時頃に戻って来た…

汗をかいたので大浴場の方にそれぞれ言って夕食まで時間があったので陽菜を出掛けている間にベットが綺麗に直されていたので同じベットに連れて上がって…

崇「一回だけさせて…」

そう言って浴衣を剥ぎ取り前戯で一度イカせてから中に沈めて数回絶頂に追いやって中に放って少し陽菜を休ませて露天風呂で綺麗にしてから夕食を食べに行った…

戻って来て少しまったりと陽菜をベットで抱き寄せ軽いキスをしながら話して何度目かのキスで本格的なキスをして浴衣をまた脱がして下着も剥ぎ取り身体をゆっくり這い回る…

クンニと指で両方の乳首を摘んで捻り搔きながらイカせて仰向けに寝て陽菜にフェラをさせて口から引き抜いてやめさせ汚れた口をキスで綺麗にして

崇「陽菜…横向いて…」

そう言って身体事横を向かせて片脚の太ももに腰を落としてもう片方を抱えて…

崇「入れるぞ!陽菜の好きなところ両方突いてやるから…」

陽菜「はぁはぁ…あっこれ…やだ…おかしくなっちゃう…ヒィッ…ダメェ!」

陽菜のお願いは聞かずにズブッと沈めて行きお腹側を突き上げ亀頭を擦り付けながら奥に沈めて陽菜がのけぞって喘ぐ声が悲鳴になるところを突き上げ…

陽菜「や、ゃァア゙あ゙ぁァあ゙ッも、そこッば、っかり゙ぃ゙だめぇ!ひぃッぃ゙ぃ゙い゙ッヒッ、ま゙、ッあ゙、ぅァァッあーーっ、ぁあ゙あ゙〜〜〜ひィ゙…だめ!だめぇッッ!?ひぁ、ぁ゙ゔ…は.お゙かしッ、ぃ゙ッ゙お゙がしぐな゙る゙からぁ」

崇「はっはっ…おかしくなっていいから…」

そう言ってお腹側と背中側を身体の向きを変えて交互に突き上げ弓形になって喘ぐ陽菜をおかしくして行く…
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