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種無し大学生と女助教授
第13章 それから
喘ぎ奥を責めてと声だけではなく脚まで絡めて引き寄せ奥を求めてくる…

崇「はっうぅ…お、俺もやばい…奥に出すから!」

そう切迫した声で陽菜の求めに応じて数回小刻みに突き上げ根元までチンポ沈めトンと当たるのを感じそこを突き上げでは無く腰を擦り付けるようにして亀頭で奥を擦る…

陽菜「ぅ゙あ゙あぁ゙っ、ひぃ゙ィ゙ィ゙ぃ゙ッいくいく、っひっ、ァ゙ッまたっいくいぐぅゔッイくゥ゙イグイ、ぐぅ゙ぅ゙、うッひっ…ぁ…つ…ぃ…」

絶叫して絶頂を何度も叫び崇が呻きながらそこに射精すると絶頂の叫びは止まって呻いて焼けるくらい熱い精子に意識を飛ばされてしまう…

毎日違う反応なので崇はそれを見て聞く度に大量に放ってしまう…

意識を無くした陽菜にキスしてしばらく入れたままだったチンポを抜いて後始末を済ませて陽菜身体に掛け布団を肩まで掛けて崇はバスルームでまだ勃起するチンポを鎮めに陽菜が残してくれているバスタブに浸かって温まってからバスローブを羽織って陽菜の隣の潜り込んで眠りにつく…

翌朝8時前に目覚めた陽菜を風呂に入れエステに行かせてから戻って来た後チェックアウトをして別々に帰宅する…

陽菜が先に戻ったのでプレゼントを持って行くと連絡して陽菜の部屋に入る…
 
崇「アクセサリーとか送りたいけど…何かあると困るからワインとおつまみセット…」

陽菜「ありがとう…嬉しい…私も崇に…」

そう言ってラッピングした物を渡してくれた…

崇「!!えっ?俺に?」

陽菜「うん…」

崇「あ、ありがとう…すげぇ嬉しい…中見てもいい?」

頷くので丁寧に開けて確認すると人気ブランドのキーケースだった…中に鍵がもう付いている…

崇「キーケース…あれ?これは?」

陽菜「…へ、部屋の鍵…いつでも入って来て?」

崇「!!!…めちゃくちゃ嬉しい…ありがとう!」

思わず陽菜を抱きしめてそう囁く…

クリスマスと言う事で昨日のお礼だと言って初めて陽菜の手料理を昼に御馳走になり3時くらいに崇の部屋に移動してケーキを帰りに買って来たのをおやつに食べ夜はデリバリーを頼んで陽菜の中に3度放ってそのまま寝たがこの日を境に陽菜から好きだと言う言葉が聞けるようになった…

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