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種無し大学生と女助教授
第14章 ヒカルと琴美初SEX
ヒカル「うん…じゃ…その間少し触らせて…」

そう言って先程の慌ててマンコに齧り付いてしまった身体に手と舌を這わせ始める…

琴美「!?えっ…あっ…」

結局琴美は殆ど休ませて貰えずヒカルの愛撫とクンニに加えて指で中を掻き回されイカされた後…

入って来たチンポに喘ぎ本当におかしくなる寸前でまた射精を求め耐えきれなかったヒカルが射精して二回続けた疲労でそのまま寝てしまい起きた時には隣でヒカルが寝ていた…

クリスマスだった事もうあり年内に琴美と出来たのはこの時だけで初詣はお互い実家だったので戻って来て大学から始まる2日前に二度目戻ってヒカルの部屋でこの時も二回されて初めての時と同じ感じで過ごし大学が始まってからは週末はデートの後ヒカルの部屋に行くパータンになったが毎回抱かれる訳ではなく恋人のイチャイチャで仲を深めて行った…

2月に入ってバレンタインにチョコを貰った嬉しさにヒカルに連れ込まれ抱かれた…

ヒカルはあと一歩と言うところで琴美の求めに応じて射精してしまい未だ中で琴美をイカせていなかった…

そのあとすぐに琴美の生理が始まってしばらくお預けで休日は外でデートしてそのまま室内デートをして過ごしていた…3月に入って琴美の身体も把握し始めた頃…

いつものように琴美の身体を貪りイカせて中に沈め動きを止めてキスしていた…

ヒカル「クチュ…はぁ…琴美…動かすよ…」

一月の終わり頃から呼び捨てにしてと言う琴美の言葉を貰ってから呼び捨てになっていた…

SEXする時にたまに呼び捨てで呻きながら射精していたが普段もそう呼ぶようになり琴美も君付けをやめるよう同じ時に言って互いに名前だけになっていた…

琴美「んあ…うん…」

琴美はヒカルの突き上げの良さに部屋に来ると少し期待する自分がいる事に恥ずかしさを覚えていたが期待通りにしてくれるヒカルに夢中になり始めていた…

少し前まで崇を見ると少し未練を感じていたがそれをヒカルが消してくれた…

大学の食堂でもいつも一緒に居るようになったのもその頃からだった…

琴美「ぁっぁあぁ゙っ、き、気持ちっ、いぃ、ぅぁ…っ、ひぃぁっナカぁ゙つ、あ゛つぃ゙い゙……ッ」

いつも入って来るヒカルの物が今日は何故か熱く感じそれを声に出して喘ぎ始め…

ヒカル「はっはっ…うぅ…琴美…締まる!」
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