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種無し大学生と女助教授
第15章 洋一、春樹の中出しSEX
上半身をゆっくり明歩の顔を見ながら這い回って行く洋一がパンツに手を掛けて引き下げ脱がして行く明歩も抵抗はしないでされるままになって喘ぐ…

明歩の好きと言う言葉にキスしに行きながら乳房を鷲掴みにして揉みながら指で挟んだ乳首を指の間で擦りながら明歩の片手を頭の上に上げて脇を露出させキスをしばらくした後脇に吸い付く…

洋一は頭以外明歩の全身舐め触っていないところはない…アナルも数回舐めているが明歩の拒絶が大きいので滅多に責めないが…

指も足の指一本一本まで舐め吸っている…

顔は流石に舐めると言うよりキスの雨程度だったが明歩の身体で知らない場所はアナルの中だけと言っても良いほど身体を愛撫してどこをどうすれば良いかを熟知していた…

3年以上抱いても抱いても飽きずに這い回っている…

脇から陰毛付近まで愛撫して行き…顔を寄せながら腰のタオルを取って…

洋一「クチュ…明歩…舐めて…」

頭の下に2つ枕を入れ胸を跨いで口元にベットの柵に手を置いて亀頭を近づけると手を添えて陰嚢から亀頭まで洋一同様明歩もどうすれば洋一が気持ちいいかを把握している…

身体を舐め吸う事もするが今日は直接チンポにフェラする…

洋一を焦らすような責めにたまに呻く洋一を見ながら洋一が咥えてと言う寸前に亀頭を咥えてくれる…

洋一「うぅ…気持ちいい…」

咥えてから少しして明歩の口から引き抜き脚の間に身体を入れて被さって…

洋一「ありがとう…すげぇ良かった…」

頬を触りながら唇に吸い付く…高くなった枕を一つその隙に外し乳首を左右口と指で責めてお腹を通過してマンコに顔を埋めながら…

洋一「今度は俺が舐めてイカせてやるから…」

逃げないよう太ももに腕を巻いて少し開いたマンコを左右から回して来た手で広げてクンニをする…

明歩「ひぅ…あぁ、ぁ、っぁ、あぁ…き…気持ち…ぃい〜それぇ…すきぃ… ぁ゙っぁ…ふひぃ、ぅ゙あ゙あぁ゙っ、ひぃ゙ィ゙ィ゙ぃ゙ッだめぇ…もっ…もうイッちゃ…イッちゃうのぉ…!? う、…っそ…、なんでぇっあ……?洋一!い、いじわるしないで…イ、イカせてぇ」

洋一「クチュ…駄目…早すぎ…もうちょっと我慢しろ…クチュ」

クンニを始めてすぐに達しそうになる明歩を焦らすようにポイントを外しイカせない…
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