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種無し大学生と女助教授
第15章 洋一、春樹の中出しSEX
時間にして2分も掛からずお互いほほ同時に達して麻美の希望通りに突き上げて奥のそこにズンとチンポを沈めた途端に亀頭を掴まれ奥に吸い込むような蠢きに連動して膣壁が蠢き入り口がぎゅっぎゅっと絞るような締め付けをされて春樹は今までで1番気持ちいいマンコの中で奥に大量の精子を放って震えながら麻美を抱きしめて居た…

麻美の方もそれに劣らず凄い快感と初めて中に放たれた精子の熱さに呻き目に涙が出てしまうほどの幸福感に包まれいつもと違う絶頂に追いやられて少し怖くなって春樹同様しがみつきながら快感にのけぞった…

しばらくして顔を上げて麻美を見て…

春樹「はぁはぁ…これやばい…まだしたい…このまま続けていい?」

麻美はまだ声を出せず頷くだけだったが…

春樹「キスしながらしよう…」

そう言って今射精したはずのチンポはマンコの締め上げと蠢きで硬さを維持したままで今度はゴムをしてた時の動きに変えた麻美を責めて見たが二度目でも何とか麻美を一度イカせるのが精一杯だった…

しかし麻美の方はゴムを付けてして居た時より悶絶したようで抜いて後始末を終えて見るとスースーとそのまま寝てしまって居た…

風呂に連れて行くつもりだったが諦めて春樹だけシャワーを浴びて隣で寝た…

二度目放っだけにも関わらず麻美のマンコからは殆ど精子が出て来なかった…あの奥の膣壁の向こうに呑まれた為かと思い春樹はこの二回で麻美が妊娠したんじゃ無いかと思うが分かるのはまだ先の話し…

翌日も休みだったので早めに夕食を食べて麻美をベットに連れ込む…

昨日の快感が忘れられず春樹には珍しく少し強引にSEXに持ち込んだ…麻美は特に嫌でも無い為されるまま身体を許して昨日に続けて春樹が二度して昨日よりもっと凄く感じ疲れて寝たと言うより半分意識が飛んで落ちたと言う方が正しい…

翌日は春樹が仕事だったのでいつもなら起きて朝食を用意するが先に起きた春樹が無理をさせたからとそのまま寝ているよう言って自分で全て用意して仕事に行く時にキスして出て行った…

麻美はお盆過ぎに体調の異変に産婦人科を受診して妊娠が判明した…

すぐに春樹に連絡しようと携帯を出したがやめて帰って来たら直に伝える事にした…

それを知った春樹はもちろん大喜びしたが…しばらく麻美と出来ないと思うと残念に思う…
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