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種無し大学生と女助教授
第16章 2人きりの旅行
崇「はっうあっもう…くっ陽菜!ここに…い、いく…ぞ!!ぐう…ち、千切れるぅ…出る!!陽菜出すぞぉ!!うはぁ!イクゥ!!」

陽菜の懇願に千切れるくらい締まってミミズに撫で回され吸われるままに奥に沈め子宮をグリグリ抉りながら子宮口をこじ開けるように動かしながら陽菜の肩を抱いて子宮を押し上げ大量の精子を放ち注ぎ込む…

陽菜は当てられた時にはもう声を失って悶絶して崇の射精で子宮を焼かれて抱いている崇の背中を掻きむしりってフっと全身から力が抜けて失神して失禁するジャァと勢いよく崇の腹部とベットに水たまりを作って行く…

崇「はぁはぁ…うぅ…はぁはぁ…」

膣壁にあるミミズに射精したばかりのチンポを撫でられて腰を震わせ呻く…

しばらくそのままで身動きせずにマンコの蠢きに耐え大きく息を吐いてゆっくり起き上がりながらチンポを抜いて行く…陽菜に巻いたタオルで失禁して濡れた身体と水たまりを拭いて陽菜の身体を少しずらして濡れていない場所に寝かせて…

崇「ふう…今日はやばかった…」

まだ収まっていないチンポを鎮める為濡れたタオルを持ってバスルームに入って行く…

新しいタオルを持って陽菜の濡らした場所に敷いてその上に崇が寝転がり陽菜に掛けた掛け布団を自分にも掛けて陽菜を抱き寄せて胸元に入れ眠りについた…

翌日はチェックアウトギリギリまで部屋で過ごして帰る準備をしてホテルを出た…

崇「飛行機まで時間あるからもう少し観光出来るけど…どこか行きたいところある?」

そう聞いたがもう行きたいところは行ったようで皆にお土産を買って帰ろうと時間まで色々な店を回って空港に向かう…

帰りはベットこそないがファーストクラスの個室で2人で映画を楽しみながら日本に帰国した…

荷物もあるのでタクシーで帰る…

夜中に自宅に戻って…

陽菜「陽は明日迎えに行くの?」

崇「…実は…明後日の昼まで迎えに行かない…」

陽菜「えっ?なんで?」

崇「…明日は一日…陽菜とベットの中…最近ずっと我慢してたから…」

陽菜「一日?えっ?」

崇「クス…覚悟して?逃がさないから…」

そう隣で横になっている陽菜を抱き寄せて囁く…

陽菜「…崇…愛してる…いっぱいしようね…」

崇「…ありがとう…俺も愛してる…もう一度陽菜を妊娠させたい…」

陽菜「!!…うん…」
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