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種無し大学生と女助教授
第17章 壊れる…
翌日目覚ましも切って寝たのでいつもより遅くに目覚めると隣には陽菜の姿は無く起きてリビングに行くとキッチンで朝飯の用意をしている陽菜を見つけ…

崇「おはよう…疲れてない?」

陽菜「崇…起きたの?おはよう…うん…大丈夫…ご飯食べるでしょ?」

崇「ああ…顔を洗ってくる…」

洗面を済ませて陽菜の用意してくれた朝飯を2人で食べてソファーに移動してコーヒーを飲みながら…

崇「今日はもうご飯はデリバリーを頼むから…」

陽菜「…うん…食べさせて貰えるの?」

崇「…多分?」

陽菜「…もう…」

崇「クス…駄目だったら食べさせてあげるから…お風呂入ったの?」

陽菜「ううん…シャワーだけ…」

崇「じゃ…良い?」

陽菜「…今から?」

崇「うん…ほら…さっきからずっとこんなだし…」

パジャマのままだった崇が陽菜の手を膨らむ股間に当てて教えてやる…

陽菜「!!えっ?もう?崇の…ずっと硬いけど…なんで?」

崇「はははっ…ずっとって事はないけど…陽菜と出来ると分かると勝手に…こうなる…前はこんなんじゃ無かったんだけど…陽菜とするようになって…こうなった…だから責任とって?」

そう言ってソファーに押し倒す…

陽菜「!あっ…ここじゃ駄目…」

崇「うん…ちゃんと連れて行く…けど…少しだけ…キスさせて…」

クチュクチュと唇を何度も啄み舌を絡めお互い吸いあって長い長いキスを繰り返したまに離れると…

崇「クチュ…陽菜愛してる…クチュ」

崇「クチュ…好きだ…クチュ…」

と何度も言葉を投げながら今までで一番長くキスを続け…

崇「クチュ…もう我慢出来ない…」

そう言ってソファーから陽菜を抱き上げベットに連れて行く間もキスを繰り返してベットに下ろして陽菜の服と自身のパジャマを脱ぎ捨て身体を貪り始める…

陽菜「んぁああッ!ァあッ……!ひぁっ、ぅなに、…っ崇ぃ、なんかぁ…っあぁあぁあ゛ッはっ、はァ゙、…ふぅゔっっ!、ま、たッ……、は、っ、ひ〜き、気持ちいい〜」

崇「チュックチュ…ここ…上から舐めてあげる…どう?クチュ…これ?」

指で軽く押した場所…子宮を上から力を入れて押し舐め上げて行く…」
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