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種無し大学生と女助教授
第17章 壊れる…
自然に出来たらで大丈夫と…陽を産んでくれただけで陽菜にはしても仕切れない感謝をしているからと…

一度出来たから二度目があるかもしれないからいっぱい抱くとは冗談混じりに言って置いたが崇は言葉通り陽菜の負担が大きくならない程度に毎回陽菜を求めて行く…

陽菜もわかってくれているらしく体調不良以外で崇の求めを拒否する事は一度もない…


おかげで崇が凄いせいもあって抱いて貰わないと逆に欲求不満を感じてしまうようになった…

1時間ほど2人で色々話し崇がおもむろに陽菜を抱き上げて…

崇「もうベット行くから…」

日に何度もこうして抱かれるのは初めてだった陽菜は崇のその言葉にブルッと震えて目を潤ませ頷く…

崇のチンポが下を向いているのを初めてなんじゃないかと思いながらバスルームを出る時に思ったが先程からまた膨らんでいるのを知って陽菜は言われるのを待っていた…

2人でベットに上がって崇が陽菜を裸に剥いて自分も全て脱ぎ捨て…

崇「陽菜…咥えて…」

座った陽菜の前に膝立ちで近寄って二度目既に大量に放っているとは思えないほど硬く反り返ったチンポが目の前に来て吐息を吐いて…

陽菜「はぁ…凄い…またこんなに…」

そう呟きながら手を添えて崇の希望通りフェラをして行く…

しばらくされるままになっていた崇が…

崇「うぅ…陽菜…俺の身体も舐めて…触りながらして…」

フェラ以外にも珍しく求めて来る…数回くらいやった事があり崇が始めは色々教えてくれた事を上目遣いに舐めながら頷き手を伸ばし乳首を責めて来る…

崇は陽菜のフェラで一度も射精した事が無い…全て陽菜の中に放っている…たまにこのまま出して見たいと思う事もあるがやはりマンコの奥に放つ方を選ぶ…

気持ち良さでも絶対そっちが上なのでフェラは崇が少し気持ち良くなりたい為のものだった…

陽菜が一度気にして聞いて来た時にちゃんと説明して納得させたので陽菜は崇をフェラでイカせようとはするが必ず崇からストップが掛かる…

崇「うあ…き、気持ち…いい…乳首も舐めて…」

膝立ちから仰向けに寝て陽菜の責めに呻き震えしまう…

陽菜のフェラテクに身体をよじって反応する…陽菜が崇にされる時のように…二度目出して無ければ追い詰められて止めてしまっている…
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