この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
種無し大学生と女助教授
第4章 洋一の彼女?インカレサークル
洋一「明歩の美味しい…俺…そろそろ…」

そう言って明歩に被さって入れさせて欲しいと言うことを暗に伝え手を伸ばし隠してあったゴムを掴んだ…

明歩「はぁはぁ…わ、私ばっかり…やだ…よ、洋一君のも…」

洋一「!?えっ…ふ、フェラしてくれるの?ホント?」

起き上がってゴムを嵌めようと動き掛けていた身体を止めて明歩に確認する…

明歩「…あ、あんまりした事ない…けど…洋一君なら…い、いいよ?」

洋一「めっちゃ嬉しい…でも明歩…君はもうやめて欲しい…年上だし俺の彼女だよね?呼び捨てで呼んで?」

洋一は明歩にもう一度名前を呼ばせて笑顔を見せてキスして明歩を座らせて…洋一と向かい合わせになる…

洋一「無理しなくていいからな?俺が我慢出来なくなりそうだから…」

明歩「…う、うん…だ、大丈夫…よ、洋一のだもん…」

洋一「ッッ!じ、じゃあ…」

洋一は先程脱いで明歩と同様裸になっていたので膝立ちになって臍まで反り返っているチンポを明歩の目の前に差し出す…

明歩「!?あっ…お、おっきい…こ、こんな…」

洋一のは標準より少し長さと太さが上回る程度でそこまでデカくは無い…明歩に言われると嬉しい…

そっと手を伸ばし優しく握って来てゆっくり扱いてくれる…

洋一「うぅ…あ、明歩の手…き、気持ち…いい…うあ…あ、明歩…くう…」

洋一が褒めている最中に舌が竿を舐め上げて来てトロトロの熱い舌に舐め上げられてビクッと腰を引いてしまう…

何度も往復して舐める明歩を見ながら頭に手を置いて気持ちいいと声を上げ頭を撫でてしまう…

洋一「うぅ…明歩…そ、そろそろ咥えて…欲しい…で、出来る?」

明歩は無言で上目遣いに洋一を見て頷き亀頭を軽く舐め回して口に亀頭の半分以上を咥えてくれる…

気持ち良さにチンポがビクビク跳ね洋一も呻いて頭を両手で掴んだ…

少しして洋一がもう我慢出来ず…

洋一「うぅ…も、もう…我慢出来なくなるから…」

そう言って明歩を離し腰を落として今まで咥えていた唇に激しくキスをする…

フェラを辞めた顔がエロくて思わず齧り付いてしまった…

そのまま押し倒してキスを離し…

洋一「チュッ…すげぇ気持ち良かった…もっとして欲しかったけど…」
/254ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ