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種無し大学生と女助教授
第7章 初の生中出しSEX
とても10近く離れているとは思えない容姿と近くで見ても本当に小さな顔…どれを取ってもほぼ万人が抱いて見たいと思う服の上からでも分かる身体…

それが崇の目の前にあって抱く事を許してくれる…しかも関係は教師と生徒…これに興奮しない学生も大人も男には殆どいない…

崇はそっと顔を寄せて近づいて肩を優しく押して仰向けにしてビクッとした陽菜の唇を優しく上唇からいつもするようにして唇を塞ぎ吸う…ビクッと硬くなった身体と肩に手が伸びて押そうとして差が歯茎を舐めてその抵抗が止まり歯の隙間から舌を捩じ込み陽菜の舌に絡めて行く…

始めはされるままだったが崇が誘うように舌動かした為陽菜が釣られてぎこちない動きで反応してくれた…

グチュグチュと音を立てて絡めて…息継ぎに唇が触れたまま離し…

崇「もう我慢出来なかった…頑張っていっぱい気持ち良くするから…もう一度キスしよ…」

返事は聞かず開いたままの口を吸って角度を変えて何度も吸い重ねて舌を差し入れるとさっきとは違ってちゃんと絡めてくれる…下着だけになってくれていた陽菜は掛け布団で肩まで掛け身体を隠していたが仰向けにしてブラの一部が露出している…

片手を頬から耳を撫でて肩から腕を撫でて触って背中に潜り込ませブラのホックを器用に外した…

これは元彼女で覚えた物だった…衣服を着ていても崇は羞恥心による抵抗を最小限にして脱がしてしまう…

彼女以来誰よりも蕩けさせるような優しく気持ちいいキスに陽菜ら抵抗しようと押していた手を崇の言葉でペットに落としてしまったがヒクヒク身体が反応してしまうくらい気持ちいいキスに夢中になって肩を掴んで応えた…

肩からブラを外し…

崇「グチュ…はぁ…陽菜さんの唇…すげえ気持ちいい…身体見せて…」

陽菜「はぁはぁ…あっ…崇…君…恥ずかしい…ひぁあ…み、耳…ダメ!」

少し息を吹き掛け声を上げる陽菜に…

崇「耳好き?グチュ」

口に含んで唇で噛むようにしながら舌で耳の中を除いた場所を舐め回して吸って唇で噛む…今の崇の愛撫はすみれにも綾乃にもしていない…


綾乃にするのは本気の崇の愛撫ではなく少し手抜きしている…それで十分だったし必要なかった…

しかし今の相手は年上で絶対抱けないと思っていた相手なので崇に夢中になって欲しい相手…今すぐ結婚出来るなら即座にOKしたい相手だった…

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