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種無し大学生と女助教授
第8章 新入生と陽菜の身体
崇「昨日は連絡付かなくて悪かった…朝起きたら高熱かあって解熱剤飲んで爆睡してた…夜には下がったけど…」

洋一「お前がサボるなんてどうしたのかと思った…」

春樹「ノート後で昨日分写すだろ?丁寧に取ったから大丈夫だと思う…」

崇「2人共サンキュー…」

その日は陽菜も何もなかったように大学に来ていたので少しホッとしていつも通り過ごして陽菜と約束した薬を父親に名前は伏せて事情を話して欲しい事を告げて崇の予想より早く手に入るらしく早急に送って欲しいと言った現金は後で送るから金額を教えて貰った…

陽菜にショートメッセージで夜9時に電話すると送信して大学から帰って時間に陽菜に電話して薬が数日後に届く事を伝えて薬の副作用などを記載したものと一緒に渡すと話して電話を切った…

土曜日はインカレサークルだったので夜陽菜のところに行くと連絡して晩飯と風呂を済ませて時間に陽菜の部屋に入って行く…

崇「陽菜さん…俺はもう風呂入って来たから…このままいい?」

陽菜「…うん…大丈夫…でもここじゃイヤ…」

崇「分かった…ベット行こう…」

崇が少しかがんで陽菜の膝裏に手を入れた抱き上げながら…

陽菜「えっ?あっ…きゃあ」

崇「捕まって…」

そう言って陽菜を寝室のベットに優しく下ろしてそのまま被さって…

崇「明日予定ないよね?」

陽菜「うん…大丈夫…!?んんっ」

返事と同時に顔を傾けて唇に吸い付く…

崇は改めて陽菜の身体を出来る全てを駆使して愛撫して行く…

陽菜「……ッあ!、ぁ、あ゙っ、んンッ…ァ゙、もぉ、っやだぁ゛ッ!ゃ、やっ……ッ!ぃ、やァ゙っ…もう、さ、わってぇ…ぃぃっ、!はぁっ!ァッ、ぁ、ぁ、ぁっ、!」

同年の元彼女やすみれや綾乃とは違って快感に素直だった…何度も抱いた女の子は2人だったが焦らすつもりて中々触らない事が多い乳首やマンコを女の子からして欲しいと懇願される事はほぼ無かった…崇がただ下手なだけだったかもしれないが…

陽菜は違う…好きで関係ォ持った訳では無いのに初めて抱かれた年下の崇に快感を求めて懇願して来る…崇はそれがめちゃくちゃ嬉しいし興奮する…

自分の愛撫が気持ちいいと教えてくれる…意地悪をするつもりはないが相手にはそう感じる…崇で言えば言葉がそうで今抱いている綾乃にはここまで声を掛ける事はしない…陽菜の半分以下…
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