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種無し大学生と女助教授
第8章 新入生と陽菜の身体
お腹の中にまだ入っている感覚も残っていて崇の精子も中に入っていると思うと確認して分かっていても背徳感に震える…そう感じると奥が熱くなってもうあれ以上は無理だと思ったはずなのに身体が求めていた…

大学にもちゃんと普通に出勤したが崇を見ると奥が熱くなる…

陽菜は自分がどうなってしまったのかと困惑するが関係はやめられないところまで既に堕ちている…

崇から連絡が来た時はソワソワして身体が熱くなり初めての時の事が頭を過ぎる…夕食を食べ風呂で身体を丁寧に洗って崇を待っていた…

抱き上げられてベットに寝かされたあとキスしながら気がついたらパンツまで剥ぎ取られ生まれたままの姿で乳首を触ってと自ら求め見られたら駄目なマンコに顔を埋めクンニで一度絶頂に追いやられる…付き合っていた彼氏でもこんなにすぐにはイカせてくれなかった…何よりその気持ち良さが全然違う…

そして少し余韻に浸ってると指が中を掻き回しクンニまでされてまたイカされてしまう…何でこんなに気持ちいいのかと思った…

そして崇の顔は陽菜から見ても整ってイケメンに見える丁度大人と子供の境にいる感じの精悍な顔立ちをして身体も引き締まっていて股間にあるチンポは陽菜が知るそれより数センチは長く太さは2周りは違うんじゃ無いかと思う…

スリムタイプのスプレー缶くらい太く見える…そんな物が入って来たら壊れるかお腹が破れると思うのに入って来たら膣壁を裂けそうなくらい押し広げ全部が擦れて陽菜に物凄い快感をもたらし今まで侵入された事がないくらい奥まで入って陽菜は突き上げられるともう訳が分からなくてなるほど凄い快感に飲まれてしまう…

そんなチンポが今…

崇「クチュ…このままもう入れるから…」

マンコをクンニと指マンのW責めで2度目の絶頂に追いやって被さってそう言う…

片手はチンポを握ってマンコに当ててそう言う…陽菜から前と同じく求められての行動で…崇は膝を曲げ腰を少し上に上げて上付きの陽菜のマンコにズブッと腰を落として万力並みに締まる入り口を一気に亀頭を通過させて…

崇「うあ!!…や、やっぱり…やばい!」

…この前より…

崇は震えそうな腰をゆっくり沈め今回は陽菜の顔をちゃんと見ながらなんとか漏らさず7割近くを沈め…

崇「はっ…陽菜さん…入っただけで…す、すげぇ気持ちいい…」

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