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二重人格の巨根絶倫青年
第7章 新しい相手
お互い動画で見てサイズが余り違わない事に苦笑いした覚えがあるのでそう言う…ただ理人の方が少し長く反りがある…

律子はそれを見つめて…上目遣いに理人を見る…

理人「ん?咥えたい?」

律子「…理人君のおチンポ…舐めさせて…ください…」

律子はチンポを目の前にして涼太にする時とは違ってお願いの言葉を自分から吐いた…

理人「良いぞ?咥えて…」

手を伸ばし添えて舌を伸ばし少し匂いがするチンポを涼太にしていた時のように夢中で舐め吸って行く…

…おっ…上手いな…涼太の仕込みか…それにしても見たら簡単に入れ替わり受け入れたな…

もう少し手が掛かると思っていたがこれなら次からは大丈夫だと思った…

今日からでは無いのはまだ律子を抱いていない…不安があると思う事は出来ない…涼太ともその意見で一致している…

なのでまずは律子の不安を取り除く必要がある…例えば生でして中出しをするなど律子に取って困る内容はしないがそれ以外はめちゃくちゃにされ悶絶するほど気持ちいい…

この後やる事は決まっている…例の媚薬入りローションを使って身体を責める…

涼太がお仕置きにしていた物…涼太と同じ目には合わないと言う猜疑心を叩き潰す…

もちろん持続力もテクニックも示して置く必要がある…

10分ほどして律子の頭に手を置いて掴み…

理人「口マンコ突いてやるからちゃんと絡めて来いよ?」

目だけ上を見て頷くと頭を固定して上顎に亀頭を擦り付け喉奥のむせるポイントの手前まで入れてカリが口から出る前に律子が唇で締め上げる…

理人「おっ…良いぞ…もっと絡めろ…くっ…握って竿動きに合わせてしごけ…そ、そう…もっと…」

しばらく軽いイマラチオで口の中を蹂躙して律子に主導権を渡して数分後…

理人「そ、そろそろ出すぞ…こぼすなよ!」

溢したらお仕置きなのは散々身体に叩き込まれているので大量に出た精子を出るそばから飲んで行く…

理人「ふぅ…ほら…掃除フェラして…」

律子はこの後ローション責めと知ってびっくりしたが許して貰える訳は無く…

涼太以上に気持ち良すぎて悶絶して2度触って無いマンコから潮吹きまでさせられた…


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