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二重人格の巨根絶倫青年
第7章 新しい相手
涼太「そいつに告白とかしねぇかな…無理か…」

理人「無理…一応考えた方法で行こう…」

そう決めて真斗をかえでのところに呼ぶ時期は生理があって少し遅くなった…

涼太はその連絡が来て3日後に智子に連絡したら翌日に違う場所の同じ系列ホテルを指定してそこで涼太が大学が終わった後そのまま向かって2度中でゴムの中に放って涼太は学校があるので泊まらず帰宅した…

そう間が開いて無かったのでフェラ抜きして貰わずに中で智子を悶絶させてから射精した…

2度は智子が失神落ちしたので整えてからメモを置いて帰った…元々帰る事は会った時に伝えていたが…

2人に協力してても満足には程遠いので真斗はマッチングアプリの残り1人と仲を深める…

そして大学が始まって2人から声も掛からないので試しに土日にでも会わないかとメッセージを送った…

2日ほど返信がないので真斗は会う気は無いのかと新しく発掘しようかとリストの中にあるプロフィール諸々を見ていた…

それ以外にも向こうから真斗にメッセージを送って来る相手もいたが今まで殆ど確認して来なかった…

真斗は誰でも簡単に身体を許す女は余り好きではなく高校の時にそれで面倒になった事があり慎重に相手を選ぶようになった…

そこを確認したら少し気になった子を見つけた年下はアプリの制限でいないので殆どが年上の女で学生は稀な存在だが高校卒業後就職などした子がたまにいる…

1人だけ20歳前の子からメッセージがあり惹かれてそれを確認した…内容は友達からを希望してる…

…ああ…これ…処女かもな…仕事してて彼氏とかを求めて登録したのか…

アプリには身分証明の提示が義務化されているので例え偽名で登録したとしても何か犯罪行為をして相手が警察に届けらば身元は1発でバレて逃げる事は難しい…

なのでこのアプリではそう言う被害報告が殆どない…その信頼度の高さで真斗は登録した…智子と会えたのもこの信頼度による…

ただサクラAIで利用頻度と課金を促進させるようなアプリ側の罠も存在するがここが真斗からしか送ってやり取りをしない理由でもある…甘い内容や写真の掲載など見れば大体わかる…

真斗もいい加減好きに出来る女が欲しい…全てを満足出来ないのは仕方ないが1発でも定期的にやれる子が良い…人妻でも構わないが…
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