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二重人格の巨根絶倫青年
第7章 新しい相手
そう言って真斗に中を責め続けられて同時に口で中だけでイケない妙子にクリトリスを責めて数回イカせたところで指と口を離して…

真斗「チュッ…終わり…もう無理そうだし…少し休憩してシャワー浴びておいで…」

掛布で身体を隠してそう言って真斗は冷蔵庫から二本飲み物を持って渡してくれ自分も半分ほどを飲み真斗を見ると股間が大きく膨らんでいるのが見えて少し申し訳なく思いながら時間制限もあるのでタオルを巻き直してシャワーを浴びて落ち着いてきてきた服を履いて行く…

パンツも不快感なく履けて部屋に戻ると真斗がズボンだけ履き替えて待っていた…

真斗「大丈夫?」

妙子「…う、うん…」

真斗「良かった…じゃあ送って行くよ…」

そう言って駅まで送ってくれホームで別れた…

妙子は腹部の奥にある何かが熱いと思ったが帰ってベットに入るとスッキリしたせいか久しぶりにぐっすり寝てしまった…

妙子は次の日部屋でのんびり過ごしていたが昨日の事ばかり思い出してその度に何かしようとゴソゴソ動く事になった…

夜には落ち着いて自分が変ではないと改めてわかって安心した…翌日大学に行って真斗の大学との合コンに参加するメンバーを後輩含めて数人可愛い子を集めて…

メールで真斗に日時の相談をしようと連絡したらまだこっちは何もして無いから人数だけ教えて欲しいと返って来たのでOKの返事と人数を教えてた…

即日にもうメンバー集めて連絡が来るとは思って無かったので真斗はまず涼太と理人にどうするか聞いたら…

理人「行きたいけど…他の奴らに譲るよ…」

涼太も同じ事を言うので周りで仲が良いそれなりの男を人数集めて日時調整して妙子と決めた…

翌週の金曜日の夕方になったので真斗も参加して妙子以外の女を確認しようと思った…

一昨日は帰って流石に処理しないと眠れないので自分で2発抜いた…

…智子さん以来誰も抱いて無いな…ハァ…

遥香から考えたらもっと期間があるが2人が楽しんでいるのに1人半端に残っている…

自分の物が入れられるよう前戯のテクニックを磨きに磨いたのに大学に入ってからそれをフルに使えて抱ける女が居ない…

AV男優になれると理人に少し前に言われ少し興味で調べたが良くわからない会社が募集していて胡散臭いとすぐに諦めた…

本来真斗は理人達より性欲は高い…しかし状況と性格が思うようにさせてくれない…
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