この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
二重人格の巨根絶倫青年
第9章 アナルSEXと中出し
かえで「…な、中出しは…ゆ、許して…下さい…」

真斗「クス…入れていいんだ?これ?やっぱりかえでは可愛いな…これがどんなに良いか…教えてやるから…かえでが中出ししてって言わない限りしないから安心して良いよ…ほら…腰上げて…」

捻り逃げていた身体も真斗が引き戻し腰を上げるのを補助するように掴んで上げるのを手伝う…

グイッと上がってチンポが割れ目を撫で当たると小さくビクンと反応する…

かえで「あっあっ…おっきいのが…ゆ、ゆっくり…して…」

怯えが見え隠れするかえでが身体を硬くしながら言う…

真斗「もちろん…ローションで滑りも良くするから…」

近くに置いてあったディスペンサーからたっぷり手に取ってそれをチンポに塗りつけ腰を少し引いてかえでに被る…

真斗「そんなに硬くなったら痛いから…キスしながら生で入れよう…死ぬほどイカせて俺専用マンコに書き換えてあげるから…」

返事は聞かず半開きになって何か言いかけた唇を咥え吸って舌を伸ばし絡めて行く…

涼太は真斗を置いて出て行ったその足で帰宅したがやはり少し不安になる…ソワソワしていると理人からの電話に出ると…

理人「かえで…壊れ無きゃいいけどな…」

涼太「…ああ…まぁこの後中出しSEXで取り返すけど…やっぱりちょっとな…」

理人「わかる…アレ入った後すぐにはやりたくないよなぁ…律子…2人で抱いてみるか?」

涼太「それやるならかえででしよう…先に中出しSEXしてから駄目だった時に…大丈夫でもしてみたいな…」

理人「かえでのアナルも開発したいよな…」

涼太「それもやりたいな…真斗が混ざって大丈夫だったら色々して行こう…律子との3Pもしてみたい…単独はもう完堕ちしてるし…俺らいないともう満足できる身体じゃなくなったろ?」

理人「ああ…自分から求めて来るから…中出ししてとかそろそろ言いそうなくらいには…」

涼太「クスクス…上手く行ったよなぁ?」

理人「クスクス…ああ…橋渡って良かったよな?」

涼太「ああ…話に乗って正解だった…真斗から連絡あったら一応確認に見に行ってみるわ…ちょっと怖いけど…」

理人「…あっ…それ…俺も行きたい…」

涼太「んじゃ2人で見に行く?」

笑いながらそう言って連絡があったらチャット入れると言って電話を切った…

理人と少し話したおかげでソワソワ感はなくなった…

/196ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ