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二重人格の巨根絶倫青年
第9章 アナルSEXと中出し
真斗はすぐにゴムをつけてチンポをかえでの中に沈め…

スプレーを吸って…

真斗「まだ終わってないから…中に欲しいんだろう?」

そう言って2度目の突き上げを始めかえでは出してと何度もうわ言のように求め体力の限界ギリギリで真斗が…

真斗「くっ中に出すぞ!うお!出る!!」

マンコの中でビクビク跳ねるそれを失神するかえでが感じお漏らししながら涙まで溢し求めていた物を出して貰えたと思ったまま失神した…

真斗「はぁはぁ…ふう…ちょっとやりすぎたかな?」

痙攣の止まらないかえでを見ながら軽く後始末を済ませて真斗は携帯で涼太に…

真斗「今終わったから…」

涼太「どうだった?」

真斗「普通にめっちゃ良かった…中出ししてってうるさくて大変だった…」

涼太「!?えっ?まさか中出し?」

真斗「んなマヌケしないって…ちゃんと外とゴムの中…まぁ勘違いしてるかもな…これどうすんの?」

涼太「後始末はするから…帰ってくれると後がやりやすいんだけど…」

真斗「わかった…潮とかションベン掛けられたからシャワー浴びて帰るわ…」

涼太「…マジかよ…わかった…言ってた通りたまに困ったら声掛けてくれよ…もう嫌とは言わないと思うからさ…」

真斗「…ああ…助かる…じゃ…」

真斗がシャワーを浴びて帰宅する前に涼太と理人がかえでの部屋に行くとベッドでまだ痙攣の止まらないかえでが涙まで溢して失神している姿を見て…

涼太「…やっぱり…あいつすげぇのな…こんな姿見たの初めてだし…」

理人「…だな…ってか…コイツ大丈夫か?」

2人は失神したかえでに少し細工をして理人は先に帰った…

涼太は流石にこのまま放置して帰る訳には行かず後始末を済ませて明日連絡するようにとだけメモを残して帰宅した…

かえでは翌日の朝早くに目覚めたが身動きが出来ない状況になっている事と昨夜の自らの言動に慌てて手を伸ばし確認した…

かえで「…えっ…うそ…」

中に出されたかもしれないと慌てて這って風呂場で洗い流しメモを確認したのは昼間を過ぎた頃で…

涼太「やっと起きたのか?どうだった?」

かえで「……」

涼太「おい!かえで?」

涼太は少しニヤケ顔で声だけ真面目にかけると…

かえで「病院…行かないと…な、中で…」

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