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二重人格の巨根絶倫青年
第2章 逆ナンパ?
遥香はもう一回と聞いて激しく顔を横に振って無理だと言うのを見ながら時間的にも駄目なので真斗も諦めた…しかし被さり耳元で…

真斗「また欲しくなったら次は二回目もしてやるから…美穂は連絡して来た…遥香はどうかな?」

そう囁いて離れて先にシャワー浴びて来るとベットを降りて勃起したままのチンポをバスルームで鎮めて衣服を来て戻った…

遥香がタオルを巻いて待っていたので…

真斗「大丈夫か?まだ時間あるからゆっくり入ってこいよ?」

遥香「…う、うん…ありがとう…入って来るね…」

遥香はバスタブに身体を沈めて放心して居た…美穂はこの後続けて抱かれたらしいが遥香はそんな事されたら帰れなくなってしまう…

何より本当に狂ってしまうと少し怖かった…そう思うのにまたして欲しいと思う…彼氏とのSEXは何だったのかと思うくらい真斗のSEXは気持ち良かったと思う…

そんな考え事をしてはっと時間が無くなると慌てて身体を洗って流し遥香も持って来た下着を履いて衣服と化粧を整えて部屋には戻る…

遥香「遅くなっちゃった…」

真斗「大丈夫…あと10分くらいある…送って行くから行こうか…」

ホテルを出て遥香の最寄りの駅の改札まで送って真斗は引き返して自分の部屋に帰る…

11時を回って居たが小腹が空いたので冷蔵庫にあるサラダチキンを食べてバスルームに入って頭からシャワーを浴び直してジャージに着替えてベットに入った…

久しぶりにマンコで出して少しスッキリしたが物足りない思いもある…

翌日涼太から昼過ぎに連絡があって昨日の事を聞かれた…

涼太「あのデカチン遥香ちゃんに入ったのか?」

真斗「当たり前だろ?理人は?」

涼太「家にいるんじゃねぇ?もう少し休みあるし3人で遊びに行く?」

真斗「良いよ?どこ行く?理人にも聞いて決めよう…グループチャットで会話しよう…」


涼太「分かった…合コンの件頼むぞ?」

真斗「分かってるって…企画はそっちでしてくれよ?」

涼太「任せろ…ユミちゃんと今日も相談させて貰った日時とか…」

ユミも乗り気なので大学が始まってテストが終わった後の金曜日に決まった…

3人で夏休み最後の遊びに行って理人からも事情聴取されてしまった…

残りの休みは外はまだ暑いので部屋で過ごして遥香からの連絡はなかった…
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