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二重人格の巨根絶倫青年
第3章 合コンと二回目
真斗「はっはっ…遥香…まだ終わってないからな?次は激しいのでイカせてやる…ちょっと待ってろ…」

達している遥香にいいながら抱いていた手を離し起き上がりチンポを引き抜くと愛液がドロツと溢れ出てベットに滴り落ち長く突いていた為白い泡がマンコの周りに付いている…マンコが形を止め広がったままでいつもより奥まで中が見えているのを見てすぐに2個目のゴムを被せ…

真斗「ほら…バックから突いてやるからうつ伏せになれよ…」

そう言ってまだ震えている遥香をひっくり返し腰を引き上げたところで遥香が慌てて…

遥香「!?えっ…あっ…やだ…もう…駄目…ヒィッ!そ、そんなぁ…うあああ〜」

問答無用にズブッ沈めて行く真斗に顔を上げ腕を立てて後ろにのけぞって入って来たチンポに喘ぎ…

遥香はバックで臀部を数回叩かれイカされて崩れたまま寝バックでもイキ片脚を真斗に跨がれ片脚を抱えてお腹側を散々突き上げられて悶絶絶頂に追いやられて丸見えになっているマンコからハメ潮を吹いて弓形に大きくのけぞって真斗の二度目の射精をする声を聞いた後酸欠で意識を失って失禁してそのまま翌朝まで目覚める事はなかった…

真斗は終わった後後始末をしてバスルームで頭からもう一度洗ってまだ勃起していたチンポを沈めてからバスルームを出て備え付けのバスローブとパンツを履いて部屋に戻り飲み物を1本飲んでから遥香の隣に入って気持ち良く眠りに着いた…

翌朝先に目覚めた遥香は隣で背を向けて寝ている真斗を目にして昨日どうなったのかと少し考え…

思わず手を下腹部に伸ばしてみる…あんなにめちゃくちゃにされたのにまたあの快感が欲しいと思っている自分に驚きながらあのまま寝てしまった事に気が付いてそっと裸のままベットを降りてバスルームに駆け込む…

真斗はその音に目を覚ましたが特に声も掛けずバスルームに入った後ムクッと起き上がり昨日寝る前に飲み物と一緒に吸ったタバコを咥えて火をつけて一服しながら冷蔵庫にあるブラックの缶コーヒーを飲みながらベットからソファーに移動して携帯を確認する…

しばらくして遥香が着替えて部屋に戻って来た…

遥香「!あっお、おはよう…」

真斗「ああ…おはよう…身体大丈夫だったか?」

遥香「えっ…あっうん…」

真斗「ちょっとタバコ吸ったけど…俺もシャワー浴びてくるから少し待ってて…」

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