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二重人格の巨根絶倫青年
第4章 先輩と2人(涼太、理人)の性癖
ユミ「あの…涼太君…」

涼太「ッッ!あっ…俺も入って来るから…湯冷めしないようにベット入ってて…俺久しぶりだからちょっとやばいから…早く入って…」

ユミ「!う、うん…じゃ…」

ユミがベットに入るのを見て後ろ髪を引かれる思いでバスルームに行く…

…ふう…やべぇ…数ヶ月ぶりに女の子のあんな姿見たら理性飛ぶところだった…

ズボンとパンツを脱いで露出したガチガチに勃起して腹に付くほど反り返っているチンポに目を落としシャツも脱いでバスルームで歯磨き友達身体を洗ってシャワーで流しバスタブには入らずにすぐに出てタオルで身体を拭いた後どうするか少し迷ってどうせ見られるからと勃起は隠さず腰にタオルだけ巻いて部屋に戻る事にした…

上半身裸でタオルにテントが出来た状態で現れた涼太に…

ユミ「えっ…あっ…涼太君…それ…」

涼太「あはははっ…さっきも言ったけど…久しぶりだから…治んないんだ…優しくするからさ…気にしないで…」

言いながら隣に上がって行く涼太の為に少し横にずれながら起き上がるユミと向かい合う…

涼太「ユミ…風呂上がりだからなんかすげえ色っぽいな…ちょっとキスしてもいい?」

ユミ「えっ?う、うん…!?んっんん…」

返事と同時に引き寄せ声を上げる間も与えずにユミの唇を塞ぎ上下の唇を含んで吸って少しの隙間から舌を中に押し込むとユミも抵抗せずに開けて舌を絡めさせてくれた…

涼太の肩に手を置いて涼太は腰と頭を抱えて角度を変え息継ぎをさせながらクチュクチュとキスしながらユミからバスタオルを外し下着を履いて戻って来ていたユミからプラも外したところでようやくキスからユミを解放した…

涼太「クチュ…はぁ…ユミ…身体綺麗なんだな…おっぱいも思ったより大きいし…」

ユミ「んあっはぁはぁ…やだ…そんな…恥ずかしいよ…」

涼太「いいじゃんか…ほらちょっとこっち来て見ないから後ろから触らせて…」

ユミを自分の脚の間に引き寄せ後ろから手を身体に回して触って行く…

涼太「これなら見てないから大丈夫だろ?」

ユミ「あっ…そう言う意味じゃ…はぁ…涼太の手なんかやらしい…」

涼太「そりゃ…今からそう言う事するから…耳とか感じる?クチュ」

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