この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
二重人格の巨根絶倫青年
第4章 先輩と2人(涼太、理人)の性癖
涼太達3人の男には同類の気配がする…真斗は毛色が違うが理人は間違いなく涼太と同類の人種だと思う…
何故そう思うのかと言えば合コンで捕まえた女がユミと同じくM気質を感じる女性だったから…
それに理人はいつもではないがたまに優しい顔ではなく獣のそれを思わせる目を女性に向けている…
理人となら同じ穴を共有しても喧嘩にはならないと感じる…
一方で真斗の方はハッキリ言って良くわからないがあのデカチンは大いに利用価値があるし涼太達より愛撫などは勝っている…でないとあのデカチンは入らない…
良く女が逃げない物だと不思議に思う…
ユミの耳元でクチュクチュ音がする…どこが気持ちいいかとあちこち触り掻いて指を殆ど根本まで入れ真上から少しズレた場所を擦ると捕まっていた腕に力が入ってマンコの入り口がぎゅっと締め付けて来る…
涼太「ここ?今すげぇ締まった…中も…イカせてやる…ほらイケ!」
ユミ「もっそこ、とまってぇ゙…んはぅ、っヒィ゙っ!?いっちゃ…あ゙あ゙ぁ゙ッぁ゙〜〜〜ッン゙あぁ゙ッァ゙、ぁ゙〜〜〜〜〜〜ッ!!ま、ァ゙ッ、イ゙グぅゔぅ゙ァ゙ゔッ…ご、め゙ッな゙さっごめん、な゙さぃ゙ッ゙ぁああ〜漏れちゃ…」
指が締め付けられてビクビク痙攣してマンコから達して少し潮を吹いたのを謝りながらベットに少し撒き散らした…
涼太「おっ…潮出た…クス…もっとしたらまだ出る?」
ユミ「はぁはぁ…あっあ…や、やだもう…なんで…」
少し戸惑っているのを感じ…
涼太「もしかしてこれ初めてだったのか?」
恥ずかしそうに小さく頷き…
ユミ「う、うん…」
涼太「はははっ…そうか…今はもうやめてやるよ…ズブ濡れだし舐めて綺麗にしないとな…」
横向きに抱えていたユミをベットに倒してマンコに顔を埋める為脚を広げてあっという間に目の前にマンコが見える位置に移動されて慌てて脚を閉じて来たが当然後の祭りで…
涼太「チュッチュッ…ユミのここ綺麗だぞ…すげぇ美味そう…」
両手を伸ばして涼太の頭を押すようにしながら…
ユミ「あっえっ?あっやだ!?み、見ないでぇ〜…ダメェ!」
涼太「駄目じゃないだろう?こんなにヒクヒク動かして…イカせてやるから…クチュ」
何故そう思うのかと言えば合コンで捕まえた女がユミと同じくM気質を感じる女性だったから…
それに理人はいつもではないがたまに優しい顔ではなく獣のそれを思わせる目を女性に向けている…
理人となら同じ穴を共有しても喧嘩にはならないと感じる…
一方で真斗の方はハッキリ言って良くわからないがあのデカチンは大いに利用価値があるし涼太達より愛撫などは勝っている…でないとあのデカチンは入らない…
良く女が逃げない物だと不思議に思う…
ユミの耳元でクチュクチュ音がする…どこが気持ちいいかとあちこち触り掻いて指を殆ど根本まで入れ真上から少しズレた場所を擦ると捕まっていた腕に力が入ってマンコの入り口がぎゅっと締め付けて来る…
涼太「ここ?今すげぇ締まった…中も…イカせてやる…ほらイケ!」
ユミ「もっそこ、とまってぇ゙…んはぅ、っヒィ゙っ!?いっちゃ…あ゙あ゙ぁ゙ッぁ゙〜〜〜ッン゙あぁ゙ッァ゙、ぁ゙〜〜〜〜〜〜ッ!!ま、ァ゙ッ、イ゙グぅゔぅ゙ァ゙ゔッ…ご、め゙ッな゙さっごめん、な゙さぃ゙ッ゙ぁああ〜漏れちゃ…」
指が締め付けられてビクビク痙攣してマンコから達して少し潮を吹いたのを謝りながらベットに少し撒き散らした…
涼太「おっ…潮出た…クス…もっとしたらまだ出る?」
ユミ「はぁはぁ…あっあ…や、やだもう…なんで…」
少し戸惑っているのを感じ…
涼太「もしかしてこれ初めてだったのか?」
恥ずかしそうに小さく頷き…
ユミ「う、うん…」
涼太「はははっ…そうか…今はもうやめてやるよ…ズブ濡れだし舐めて綺麗にしないとな…」
横向きに抱えていたユミをベットに倒してマンコに顔を埋める為脚を広げてあっという間に目の前にマンコが見える位置に移動されて慌てて脚を閉じて来たが当然後の祭りで…
涼太「チュッチュッ…ユミのここ綺麗だぞ…すげぇ美味そう…」
両手を伸ばして涼太の頭を押すようにしながら…
ユミ「あっえっ?あっやだ!?み、見ないでぇ〜…ダメェ!」
涼太「駄目じゃないだろう?こんなにヒクヒク動かして…イカせてやるから…クチュ」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


