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二重人格の巨根絶倫青年
第4章 先輩と2人(涼太、理人)の性癖
里佳子「やぁ…だめぇ… おくっ、おく……ッ気持ちいいっあぁあぁあ゛ッんんん!……っぉ゙くぅ…っ、ン!、くぅっ、ぇ゙…ぁ、ひィ゙い゙ッはぁッはー、はーーッひぃ゙ッゃっ、こんなっくぁ、ん゙んっァ゙、ン゙ッッ─────ぉ゙ッなんでッだめっだめだ、っめ゛ぇ゙ッ〜〜〜〜〜ン゙ァあ゙ッ、もっ、とまってぇ゙…それ゙ッや、ァ゙あ゙ッ!や、ッ──!!っぁ、あっ、ぅあ゙ッ」

理人「またヒクヒク締まって来た…奥グリグリされてイケ…里佳子!」

里佳子「あッァ、ぁ、ッひぅうぅ゙っ…もっ…からだっ、んっ、おかし……ッ!ぁあっ、ひぁっ、…ふ、はぁ、ぁ…は、っ、ひ〜だぁ、め゙ッまッ……おく、ゃ゙、まッ゛てぇ゛ぇ゙え…きゃぅッ!?ヒッ、ィ゙イ゙こすら゛な゙い゙でぇ゙おくっグリグリだめぇッ゙…うひッッッ!?!?あーー〜〜〜ッッぁあ゙ッ!だぇ、だ、だめんなるぅッゃあぁ゙ぁ゙ッぁあ゙…ッ!!」

理人「イケ!いっちゃえ…」

里佳子「ン゛ぉ゛ぉ゙ォォ゙オ゙ッッもっ、ァ゙ッおくぅ、イ゙グぅゔぅ゙ァ゙ゔッ」

理人「うぅ…や、やばっくっ…目隠し外すぞ…俺ももう出そう…」

少し乱暴に目隠しを外し里佳子が少し眩しそうに目を細め開いた目が潤んで隠れていた顔はとろけそうに崩れていた…

それを見て理人は身体を起こして腰を掴んで里佳子のスポットでもう一度イカせて出したいと今までで1番激しく突き上げた…

里佳子「ひぃっ、ん゛あ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁあぁ~~ッ!!そこきもちっ、きもちぃいぃ!だめぇっ…うあッッ゛イイィイッッ!もう… お゙かしくな゙ッ、ちゃ゙ッぅぅ゙ゔ… ひぃ゙ぃいい゙っくる゙ッ、くるぅ…きちゃ゙ぅ゛ッ」

理人「お、俺も出る!里佳子イケ!!」

里佳子「イっちゃッん、ぅ゙ッアァぁ゙あ゙あ゙ッイ゛きますう゛ぅぅう゛う゛ぅう… イくッ、いくぅぅううぁあ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ッヒィっッイク、イくっイ゛ぐぅ゙っふ、…ぁ゙ッ、!!──ッぁ゛あッ、ぁ、あッ、ア゛ッッッ」

理人「里佳子!出すから見ろ!」

そう言ってズンと突き上げ一気に引き抜き里佳子にノーハンドで射精するところを見せつけて身体に大量にぶちまけ残りを絞り出すように片手を離してしごいて残りを乳房辺りに飛ばした…

里佳子は一瞬驚いた顔をしたが理人が手を離すと枕に頭を落としてビクビク痙攣して目を閉じてしまう…
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