この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
二重人格の巨根絶倫青年
第5章 先輩の秘密
言われて智子が腰に手を掛けてパンツをゆっくり引き下げ出て来たチンポに…

智子「!!!きゃあ…えっ…こ、こんな…に?」

真斗「まだ大きくなるし…ほら智子さんも脱いで…俺がする?」

既に立場が逆転しつつある中智子がゆっくり脱ぎながら下着姿を見て…

真斗「うわ…可愛い下着…ブラのホックだけ外してあげるよ…ほら…」

そう言って引き寄せ腹部にチンポを押し当てながらホックを外したがびっくりしたらしく…

智子「!?きゃあ…あっやっ…あ、当たって…」

真斗「ほら動かないで…外しにくいだろう?」

そんなわけは無くわざともたついて外し肩からブラの肩紐を外しブラを取り切るまで離さずチンポを腹部に押し当てたまに擦り付けたりして…

ようやく離れて見ると思った以上にいい形のおっぱいと綺麗な乳首だった…

真斗「智子さんのおっぱい…綺麗だね…」

離れてすぐに動けずそう言われて…

智子「!?えっ…あっやだ…」

タオルを巻こうとするのを取り上げて…

真斗「俺の全部見せたんだから智子さんも全部見せてよ…どうせ今から風呂入るからタオルいらないでしょ?」

智子は予想外に強引な真斗に言われるまま行動して結果智子の予想を遥かに上回るデカチンに驚き更に身体に直に押し当てられて智子が考えていた事とは既に遠くかけ離れたものになっていた…

アプリでも巨根だと言って居たが智子も看護師なので年寄りも含め多くの下のの世話もして勃起こそしていないが色々なチンポを見て来た…

そして看護師学校の時に付き合っていた彼は真斗を除けば1番だったしそれ以上のに出会った事が無かった…とはいえ勃起していないので真偽はわからないが…

真斗のはその彼より更に一回り以上太く長さに至っては数センチ以上長い…

太い人は短いんだと言う彼の言葉を少し信じていたので見てびっくりしたと同時にこれが入ったらと少し怖いと感じ思考が停止した…

だがここまで来て逃げられない…数歳年下の男の子に迫られてこんな明るい場所で全てを見られてしまうと思うと羞恥心で身体が熱くなってしまう…

脱ぐのを躊躇する智子に真斗はしゃがんで…手をゆっくり伸ばしながら…

真斗「俺に脱がして欲しいの?ここからだと智子さんのマンコまで見えるけどいいの?」

智子「あっ駄目!ぬ、脱ぐから…立って?」

/196ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ