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二重人格の巨根絶倫青年
第5章 先輩の秘密
律子「ひぃッお゙く、ぁ゙ぁ゙たって、っぅ゛ぅ゛ァ゙ァあ゛あ゛ん …っあ!?っひぁァ゙ッぁ゙、あ゙〜〜〜ッふかィ゙ッふかッ、ぁ゙ひィ゙ぁ゙ひ…そこ、っや、ん゙ヒィ゙ぃ゙それ゙や゛ぁぁ゙あ゙… んぐう…ふといのぉあ゛ひぃ!?おくぅッ、んおくぅ凄い〜~あかひゃんできひゃう…おほっ…おほぉ…う゛はッ!?またイ゛っぢゃうのぉ!これすきっはひっはひぃいぃぃ!だめぇ!!きちゃうッきちゃっ、うひい゛ぃい゛いぃぃいぃイ!!ひッぃい゛ぃいッッ!」

奥に当たるのを感じそこを少しグリグリと腰を回したりして刺激したら律子の大絶叫と身体が跳ね回る…

涼太「!!!うお…こ、これ!やばい!」

律子より先に涼太が搾り取られてしまう…慌てて呼吸を整えて力を入れて…突き上げを開始したが最早律子はどうしても簡単にイクメスになって涼太の脚に自分の足を絡めて自ら腰を上下させて絶頂を貪り続ける…

…中に出すわけには行かない…もっとしたいけど流石にもうやばい…

涼太「はっはっはっ…り、律子!出すぞ!」

そう呻くように言いながら起き上がって腰を掴んでめちゃくちゃに突き上げ律子が腰を跳ね上げた時にチンポが抜けてそのまま太ももを押さえ込み律子の身体に2度目とは思えない大量の精子を身体にぶちまけた…

律子はもう激しい突き上げで悶絶して声さえ失っていた…

涼太はこの後今日と同じ事をしようとしたが出来たのはこの一回で涼太達にとっては最高の結果を残す事になる…

ガクガクと今までとは違う大きな動きで壊れた人形のようにしばらく痙攣し続けた…

律子は15分ほどビクビクしながら身動き一つしなかった…

今日使わなかった道具をリュックに締まってローション関係もしっかり蓋をして片付けて目隠しなども全て回収を済ませて媚薬入りローションが少しだけ残っていたのでそれは捨てて律子の様子を見ながら済ませた…

涼太「…やっと戻ってきた?まだやる事あるだろう?」

まだ勃起してそろそろ萎えそうかと言う瀬戸際のチンポを身体を跨いで律子の鼻先に突き出すと唇と舌で丁寧に舐め回して最後に亀頭を含んで吸って離したのを見てそこから離れた…

涼太「しっかりあのおっさんに仕込まれて…彼氏じゃもう満足出来ないだろう?」

律子「…そ、そんな事……ない…」

涼太「まぁ…いいけど…来週から2度目を開けて連絡して来いよ?」
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