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あなたに抱かれたい
第8章 フォトウェディングを終えてハネムーンへ

「愛してるだなんてウソばっかり…
あんたはヤレたら私だろうと他の女だろうと構わないくせに」

「そんなことはないさ、俺のこのちんぽは姉ちゃんにしか反応しないからさ。姉ちゃんこそ、もうクラスの奴らと手当たりしだいにセックスしたりせずにヤリまん女を卒業しなよ」

そう言って固く勃起したズボンの前の強張りをグイグイと茉優の尻の谷間に埋め込んでくる。

「ね、お風呂…一緒に入るでしょ?」

すでにヌルヌルになっている股間を綺麗に洗い流して、弟の舌でたっぷりと舐めてほしくて、茉優は弟の正弥をバスルームに誘った。

「もちろん混浴するよ
今夜はね、いつも以上に丁寧に姉ちゃんの体を洗ってあげるつもりさ」

不意に父が帰宅する心配もない。
時間は一週間とたっぷりある。
あんなこともしたい、こんなこともしたいと正弥の頭の中では姉との濃密なプレイを様々に思い浮かべていた。

もう何度も弟の正弥とセックスをしてきた姉の茉優は、彼にヌードを見せる恥じらいもなく、淡々と素早く全裸になってしまう。

やはり、いつ見ても姉のヌードは綺麗だと、暫く見とれていると「あんたも早く裸になりなさいよ」と急かされた。
弟の正弥から見て、贔屓目を抜きにしても姉は正直に言って可愛い。
身長があと少し高ければモデルとしてでも十分やっていける程のスタイルと美貌の持ち主だ。

そんな姉のヌードに見とれながら浴室に連れ込まれ、ドアを閉めると、茉優は正弥の首に腕を廻してきてキスをして来た。
それもいきなり舌を挿し込んでネットリとしたハードなディープなキス…
暫くキスをしていると、茉優はすでにビンビンなっているちんぽを掴んでシコシコし始める。

『おいおい、なんだかんだ言っておきながらセックスがしたくてたまらないのはどこの誰だよ』

俺ばかり気持ち良くなるのは申し訳ないと姉のおっぱいを右手で鷲掴み大きく揉み時々乳首を摘み刺激を与えてあげた。

暫くはシャワーを浴びることさえ忘れて互いの体を愛撫しあう。突然、姉の茉優はおっぱいを揉んでいる正弥の手を掴んで自分の股間へ導き、割れ目に指を挿入しろとばかりに股を開いた。
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