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あなたに抱かれたい
第9章 親子四人の生活
「久美子、お前と出会って俺は本当の自分を取り戻した気分だ。俺にはお前しかいない、久美子!」
「拓哉ぁ、もっと私をめちゃくちゃにして!あなたに愛されたいの。私を犯して!」
「ああ久美子、お前をめちゃくちゃに犯してやる!」
二人は名前で呼び合い、愛し合う。
まるで長年連れ添った夫婦のような感覚に酔いしれる。
清楚で品の良いお嬢様タイプの久美子が股を大きく開いて喘ぐ姿に拓哉は興奮してしまう。
そんな夫婦の秘め事を盗み聞きしながら、娘の茉優は自分の股の奥がぐっしょりと濡れてきていて、指を割れ目に押し当てて二人の行為を聞きながら自分で慰めて始める。
「ああん!パパのちんぽぉ…奥まで来てる!感じる!子宮が疼いちゃう!!」
「何だよ!姉ちゃんはファザコンだったのかよ!
父さんなんかより俺の方が良いというのをわからせてやる」
正弥が茉優の体に覆い被さる。
フロアに寝転んだ背中に固い板の間が痛い。
「久美子の子宮!お前を妻になってもらったから…その証拠に子宮をこうやって犯してやる!」
「拓哉!大好き!!」
久美子は夫の背中に脚を絡めて抱きつき身体を固定させていた。
夫である拓哉は身体を密着するまで久美子に重ね合わせ、若くて美しい我が妻と見つめ合った。
「あなた、出して…子宮に欲しい」
「行くぞ…うぅ…う!うぅ!!久美子ぉぉ!!」
「あぁぁぁん!拓哉ぁぁ!!」
拓哉の腰が前後に激しく動いて、それに連なるように久美子も身体を震わせた。ドクドクドク!っと、男のエキスが久美子の膣いっぱいに吐精され、いつも優しくて頼りになる自慢の夫がお淑やかで物静かな久美子と激しいセックスをして中出しを実行した。
「拓哉のザーメンが私の中に…幸せ…」
「俺もだよ久美子。お前が幸せを感じてくれる事こそが俺の生き甲斐と言ってもいい」
二人は幸せそうに微笑んで見つめ合い、唇を貪り合いだしました。
階下のセックスに静寂が訪れる頃、二階の正弥の部屋では弟が姉を陵辱し始めていた。
「俺とセックスしたのは、俺と父さんをダブらせて見てたのかよ!」
正弥は茉優のパジャマの襟元に手をかけ、左右におもいっきり開いた。
ブチブチっと鈍い音を立ててパジャマのボタンが弾け飛ぶ。
現れたみずみずしいメロンのような乳房に正弥はしゃぶりついた。

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