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そこの澄ました顔の子も凄い性経験をしている
第4章 再び彼女と
10月1日、久しぶりに智実と会った。もちろん、セックスする為だった。
それまでも何回か会っていたが、セックスする機会が無く普通のデートで終わっていた。

智実と付き合いながら美菜と付き合ってセックスして、汚れたチンチンを、同じく汚れた智実の体内に入れるのが楽しみだった。

前回と同じく居酒屋に行って飲食した後にホテルに行った。前回と違うのは、美菜と中出しセックスしたホテルに入って智実とセックスした事だった。
美菜とセックスした部屋と同じ部屋には出来なかったので、近くの部屋にした。


ホテルに入るとすぐにキスをしながら小さいお尻を揉んだ。
股間の部分を服の上から触ると温かかった。

その後、ズボンとパンツを脱いで、「舐めて」って言ったら、智実は洗っていないチンチンを舐めた。
前回セックスして肉体関係になってから気が大きくなって調子に乗って、チンチンを智実の喉の奥に押し込んだ。
苦しいのかビクッて動く智実。その瞬間、チンチンに歯が当たった。ちょっと痛い。

それでもチンチンを咥え続ける智実にの髪の毛を掴み、腰を動かす。チンチンの気持ち良くなる所を口に擦り付けた。
横の鏡にその姿が映っている。イラマチオされて無様なオバサン智実と私の全身が見えた。

私より18cm小さくて体重は半分近い智実。そのキレイな体にイラマチオするのに興奮した。
女の子が小さいって素晴らしい。

苦しそうに涙目になりながら、文句を言わずチンチンを咥え続ける智実。付き合うなら、男の言いなりにセックスする女が良い。その方が楽しい。小さくて弱い女の子に酷い事をするのは楽しい。
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