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そこの澄ました顔の子も凄い性経験をしている
第2章 性行為は男女の素敵な交流
オナネタをひと通り撮ったら
、チンチンをマンコに入れる前に智実にやって欲しい事があった。

私のチンチンは包茎で通常時で5cm、勃起しても12cmしか無くとても貧相。まだフェラをしてもらった事が無い。

粗チンでとっても自信が無いくてコンプレックス。初めてで緊張して一気に萎んだ5cmのチンチンを智実の前に差し出して、「舐めて」って言う。

「下手だけど良い」って言う智実。包茎で小さいチンチンを気にしている感じは無かった。それだけで嬉しかった。
「ヤリマンなのにフェラが下手なわけ無いだろ」って思いながら、「良いよ」って言った。

ベッドの上に立つ私の下に座った智実は、チンチンを手に取って舐める。
しっとりした舌の感触がチンチンを覆う。

従ってくれた嬉しさで興奮してすぐに勃起する。

勃起したチンチンの先っちょをペロペロ舐めるだけで、言葉通りフェラは下手な感じがした。
それでも私は満足だった。初めて舐めてくれたのが嬉しかった。

立っていると疲れるので、ベッドに仰向けになって智実に引き続きフェラさせた。
しばらくすると、「まだ舐めた方が良い?」って聞くので、「まだ舐めて」って言った。
口が疲れても奉仕させたかった。

疲れた苦痛に耐えながら舐める智実に興奮した。
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