この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
そこの澄ました顔の子も凄い性経験をしている
第2章 性行為は男女の素敵な交流
マンコにチンチンを入れてわりとすぐ、智実は今まで物静かで地味な雰囲気から一転、アンアン喘ぎ声を出す。
廊下に聞こえるぐらい激しい声。
普段は女教師みたいな地味ですました顔が、トロンとしたチンチンを感じている女の顔になった。

「智実のマンコ気持ち良い。4人のチンチンが入ったマンコ気持ち良い」って言って、Bカップのちっぱいを強い力で鷲掴みにした。痛そうな智実に興奮した。

「生でしたって事は中に出されたよね?」、「出された」、「何回ぐらい出されたの?」、「分からない、たくさん」。言葉攻め楽しい。

「チンチン好き?」、「好き」、「どのチンチンが良かった?」、「このチンチンが好き」
智実、可愛い。

20分ぐらいチンチンをマンコに入れ続けた。智実はアンアンよがるが、私の小さいチンチンでは、ヤリマンでは擦れ圧が弱くてなかなか射精まで持っていけなかった。

「イッて良い」って聞くので、「良いよ」って言うと、「イクイクイクっ」と言い、やがて智実はぐったり力が抜ける。

私は射精までやりたかったので、「まだ射精して無いけどどうしようか?」って言うと、「好きにやって良いよ」って言われた。
早く射精しようと焦っていたのが、その一言で一気に無くなった。
「智実ありがとう」って言いながらセックスを続ける。
/16ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ