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12歳年下の旦那さんとプレママプレパパ生活する話
第10章 鳥取・島根山陰の旅 ~1日目~夜~

「んはぁぁっ…んんっ…
あっ…んんっ…ああぁぁうぅ゛ッ」

グイっと包皮を上に引っ張って
クリトリスの包皮を引き上げると
むき出しになった敏感な部分を
舌先でくすぐる様にして舐めて来て。

「あああっ…あぁあっんっ
あううっ…そこはぁ…ダメぇッ…
そこ…したら…イっちゃうっ…
あううっ、あっ、あっあっ、
あっ、あああああああ――っ!!」

敏感な部分をむき出しにして
舐められてしまって。私は
そのままイってしまっていた。

にゅるるるっっと…中に
旦那さんが舌を挿し込んで来て
舌で中を愛撫されてしまう。

にゅるにゅるとアソコの中で
旦那さんの舌が蠢いていて。

「ああぁんんっ…ああっあっ
あっ…んんんんぅ…ん」

指でグリグリとしてクリトリスを
押しつぶしながら捏ねて来て、
きゅっと指と指で挟んで摘ままれる。

「ああああぁう!!あぁあっ
んんっ…ああぁっ、一緒はぁ
ダメっ…イクッん…イクっ…
イっちゃうっ…あああぁぁんんぁ!」

私の身体を横向けにして
後ろから添い寝をするみたいに
横向きになったバックになると
旦那さんがスリスリと竿を
クリトリスに擦り付けて来る。

「あああぁ~んッ、ああぁ、あっ
あっ、んんんぅ…はぁあぁぁんッ」

『巴……挿れますよ…?』

そこからペニスを一旦離すと
自分のペニスにコンドームを被せて
にゅぷぷぷっ…っと旦那さんの
ペニスが…中に入って来る。

この体位が一番お腹が楽だし…
普通に正常位が出来ないのは
それはそれで寂しい感じもするけど、
お腹も大分目立ってきたから
正常位でしてもキスできないし…
前みたいに屈曲位で奥をガンガンに
って感じのプレイも出来ないから。

えっちは…妊娠前に比べると
大分…ソフトでマイルドな
感じの内容に…今はなっている。

ぱちゅぱちゅぱちゅ…

「あっあっ…あぁぁう!…んっ
あぁあ……旦那さんっ…ああっん」

『巴…大丈夫…そう…ですか?』

「あああぅ…んんっ大丈夫っ
ああっ、あっ、んんっはぁあっ
あっ、あっ、あっ…んんんっ…」

添い寝バックの状態から
普通のバック体位を…変えて来て。
パチュンパチュンパチュンと
後ろからお尻に腰を打ち付けられる。

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