この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
12歳年下の旦那さんとプレママプレパパ生活する話
第11章 鳥取・島根山陰の旅 ~2日目~

お腹をよしよしと旦那さんが撫でてくれて
メノウ風呂で玉造温泉の美肌の湯を楽しむ。
玉造温泉は”一度入ると美しくなり、
再び入ると万病が治る”と言われ
別名を神の湯と呼ばれているのだそう。
泉質も化粧水レベルと言われていて
全身を化粧水に浸していると思うと…
それはスベスベのツルツルにもなるよなぁって。

『巴の肌もツルツルですけど、
僕の肌もツルツルになってますよ』

そう言って触ってみると旦那さんの
身体もお肌がツルツルのスベスベ
美肌になっているのが良く分かる。

「本当だ~、ツルツル~」

『ここもツルツルですかね?』

「それは、触って…確かめてみてって事?」

『手でさすさすして貰ったりとか…』

と…そこが美肌になっているか
触って確かめて欲しいと言って来て。
温泉のお湯の中で…旦那さんの
おチンチンをなでなでする。

「すべすべなのかなぁ?…元気が
いっぱいなのは…分かるんだけど…」

『ここだったら…ちょっと
えっちな事しても大丈夫そうですね』

お庭も自分達専用のお庭だし
ちょっとだけなら…許されそうだけど。

「ちょっとだけならね…
あんまりお湯から出てたら
身体が冷えちゃいそうだしね」

温泉で温まっているとはいえ
お湯から出てる部分は外気に晒されてるし。
言っても…今は12月なんだから
十分寒いのは寒い感じだから
ちょっとだけリクエストにお応えして
旦那さんのをお口でしてあげたんだけど。

流石の旦那さんも寒かったみたいで
フェラもそこそこにお湯に浸かっていた。

お風呂から上がって、身体を拭いて
マタニティインナーを身に着けると
マタニティのパジャマに着替える。
備え付けの化粧水で肌を整えて。

洗面所の所にある椅子に座って
旦那さんにドライヤーを掛けて貰って
髪の毛を乾かして貰う。

髪の毛が乾いたら、一緒に並んで
洗面所で歯磨きをして。

『さ、ベッドの方行きましょうか』

リビングの和室から間続きに
なっているベッドルームへ移動する。
ベッドルームはカーペット敷きに
なっていて広さは8畳。


/338ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ