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12歳年下の旦那さんとプレママプレパパ生活する話
第11章 鳥取・島根山陰の旅 ~2日目~
ベッドの上に置いていたコンドームの
箱を旦那さんが手に取ると、
中からコンドームを取り出して。
袋を破って中身を取り出すと、
ビンビンにフル勃起している
自分のペニスにコンドームを被せて行く。
妊娠中は……アソコの皮膚も
デリケートになってるみたいで
普段の時よりも傷つきやすくなってて
抵抗力も低くなってるから膣炎とかの
トラブルにもなりやすいみたいだから。
コンドームの上にローションを
ヌリヌリと塗り付けて、
私の中が傷つかない様にしてくれて。
『巴…挿れますよ?』
「うん……来て?」
『自分で足抱えたりとか…って』
自分で自分の足を抱えられるかと
旦那さんが聞いて来て
それぞれの腕でそれぞれの左右の足を
抱える恰好になるだけなので
お腹が大きくても出来る体勢だけど、
しんどくないかって意味だったのかな?
「み、港斗…、こ…これでいい?」
『ええ…、いいですよ、巴。
逆に…いやらしい感じがしていいですね』
にゅるにゅると入り口に亀頭を
擦り付けて来てローションと
愛液が混じって音を立てている。
にゅぷぷぷぷぅ…と中に
旦那さんの亀頭が入って来て。
『巴…大丈夫…ですか?痛くないですか?』
「んああっっ、…ん、だ、大丈夫
あっ、気持ちい…い…よ…?」
『じゃあ、動かしますね』
ゆっくりとしたリズムで旦那さんが
浅く出し入れをして来て。
「あっ…あっ…んんっ…ぁあぁんッ」
旦那さんの出し入れするリズムに
合わせて私の口から喘ぎ声が漏れる。
「あっ…、あっ……、んんぅ、あはぁん」
浅く浅く浅く…深くと…リズムと
深さを変えて出し入れをされると
そのリズムに合わせて声も大きくなる。
ぱちゅぱちゅぱちゅ
「ああっ、んんっはぁあぁんッ」
グイっと足首を掴んだし足を
旦那さんが両腕で抱えて
持ち上げる様な恰好になって。
持ち上げないつるべ落としみたいになる。
『巴…、これどうですか?
お腹苦しくないですか?』
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ
「あああっ、んんんっ…
あううっ…あっ…これスキッ…
ああっ、あうううっ、あっ…
来ちゃうっ…来ちゃうぅ、
あ、、あああ、ああああああ―んッ」

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