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12歳年下の旦那さんとプレママプレパパ生活する話
第14章 2025年12月27日28日 ご朱印巡り
鳴門って言う状態から
グイっと足を開いてM字開脚にされて
したから太ももの裏の辺りを
支えられて持ち上げられてしまって。
かなり恥ずかしい恰好にされてしまう。
ズンズンと下から旦那さんに
パワフルなピストンで突き上げられて。
ゆさゆさと身体を上下に揺さぶられる。
「やああっ、これっ…やっ…んんっ
ああっ、ああぁあんんぅ、あっ、んっ
あああっあっんんっ、やぁぁあんんっ…
あっあっんん、あああぁっ、ん」
恥ずかしいから…ダメっ…って…
言いたいんだけど、下から
上下に揺さぶられてしまって
喘いじゃうばっかりで言えなくて…。
「あああぅうぅ、んんっ
あああぁ、はぁあっ、あっ、あっ
ああぅ、あああああああ―――――っ!!」
そのままイってしまって…
旦那さんの上でぐったりとしていると。
『撞木ぞり…忘れてましたね』
え?これは違うの?って思ってたら
これは『乱れ牡丹』って言うらしい。
旦那さんに下から突き上げられて
乱れてしまっていたのは確かだけど…。
じゃあ撞木ぞりってどんなの?って
思ってたら…旦那さんが私の身体を
支えながらゴロンと後ろに寝転んで。
繋がったまま…旦那さんの上に
寝転んでる恰好なんだけど…??
『この状態が撞木ぞりですよ、巴』
寝バックをひっくり返したらこれに
なるんじゃないかな?って感じの体位で。
確かにお腹の上には何もないので
お腹が圧迫される心配はないけど…。
『これするの初めてなんですよ、撞木ぞり』
この状態で…長い事…は…
難しい感じで…バランスを取って
体勢を維持しないと落ちちゃいそうだし…。
実用的じゃない…体位なのかな?
って二人で話をして…、また
身体を起こして別の体位を
試したいと言うので…どんなのだろう?
って思っていたら背面座位のまま
ちょっと後ろに倒れた感じで。
私としては90度に座ってる状態が
背面座位になるんだけど
そのからちょっとリクライニングされて
フルフラットに寝転んでしまえば
さっきしていた撞木ぞりになる感じで
その間…ぐらいの…角度で…
旦那さんの身体の持たれている状態。

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