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12歳年下の旦那さんとプレママプレパパ生活する話
第18章 2026年 元旦
宝くじ当たったッ……って言うのが
本当に現実なのか…、
目の前に現金を観た訳じゃ無いから
実感があるようなないような…で。
落ち着いて眠れそうにないし…し、
目が冴えちゃってるなら…このまま
姫初めをしようかって流れになって。
ベッドの中で身を寄せ合いながら
ちゅちゅ…っと旦那さんとキスをする。
パジャマの上からおっぱいを
旦那さんの手が揉んで来て、
私の手を股間に導いて来るから
パジャマの上から旦那さんの
股間にある…ものを撫でていると。
段々と…その下にある物が
硬く大きくなって来るのが分かって
存在感を主張して来る。
『今年も…、沢山えっちしましょうね』
「……う…うん…、でも…
赤ちゃんが産まれたら……
今まで通りって感じには…無理かも…ね」
夜に起きて赤ちゃんのお世話を
したりとかしないといけないし、
えっちの途中で泣いたりしたら
えっちを中断したりしないとダメだろうし。
もぞもぞと布団の中に潜り込んで
旦那さんの股間の方へ移動する、
お布団の中で旦那さんの足の間に来ると
旦那さんのパジャマのズボンに
手を掛けた。私がズボンを脱がせやすいように
旦那さんが腰を浮かせてくれて。
ズルンっと履いているズボンをずらして
ボクサーパンツの上から、
盛り上がっている膨らみを撫で撫でする。
旦那さんのここにも…
新年のご挨拶をしておこうと
ズル…ンと…ボクサーパンツを降ろすと
ブルルンっと音がしそうな勢いで
ボクサーパンツの下から
新年から元気いっぱいの…
おチンチンさんが…顔を見せてくれて。
ちゅ…と旦那さんのペニスに
明けましておめでとうの挨拶と
今年もよろしくねの意味を込めて
いつもフェラの前にするキスよりも
ちゅちゅっと丁寧にキスをして行く。
亀頭にも竿の部分にも…
陰嚢の部分にも丁寧に
隅から隅までキスをして行く。
『……巴?今日はどうしたんですか?』
お布団を捲って旦那さんが
私の方を覗き込んで来て。
「港斗くんのここにも…、
新年のご挨拶を…と思いまして」
竿の部分を両手で扱きながら
先の部分をチロチロと舐める。
じんわりと…尿道口の上に
さき走り汁が…玉を作っていて。

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