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12歳年下の旦那さんとプレママプレパパ生活する話
第18章 2026年 元旦

そう言ってグイっとおっぱいを
掴むようにして持つと
右と左のおっぱいの先を
スリスリと擦り合わせて来て。

前の私のサイズだったら…
そんな事できなかっただろうけど…。
自分のおっぱいの先を
おっぱいの先で擦られる感じが
指とか舌とかで触られるのと
違う感じで…気持ちが良くて…。

「んんぅ、ふ…はぁ…んんっ…ん」

『巴……凄い…えっち…ですよ…』

私のおっぱいを掴んでいる
旦那さんが嬉しそうな顔をしながら
そう言って来て。
つんつんと先と先を合わせ合う。

「んんっ…ああ…んんっ…」

左右のおっぱいを寄せ合って
両方の先を一緒にペロペロして来て。

「ああぁ…んんぅ、あぁ…んんっ
さっきから…、おっぱいばっかりぃ…」

『仕方ないですよ、巴。男なんて
みんなおっぱいが大好きな生き物ですから
目の前におっぱいがあったら、
舐めたいししゃぶりたいもんですよ』

そう言いながら音をわざとらしく
立てながら左右のおっぱいの先を
旦那さんが美味しそうにしゃぶっていて。

「んああっ、んんっ、わっ
私の…おっぱい…美味しい…の?」

『何言ってるんですか、巴。
そんなの…美味しいに決まってますよ』

「あっあぁんんっ…ああっ、んんっ…」

その後も…おっぱいばっかり
舐めたりしゃぶったり弄ったり
されちゃって………。
おっぱいを揉みながら先をしゃぶられて。
片手が…ズボンの上から
陰裂の辺りを擦って来て。

「んんぅ…あぁあぁあんッ」

ずっとおっぱいばっかり…で
下が熱くて疼いてたから、
陰裂を擦って来る旦那さんの手に
自分のアソコを押し付けてしまう。

『こっちも…して欲しそう…ですね…』

「ううぅ゛んんっ、ああっ…ん
い、意地悪…しない…でぇ…ぇっ…
あっ、あっ…下も…触って……」

『巴が…可愛いく僕におねだり…
してくれたら…考えますけどねぇ』

「あんんっ…、港斗の…意地悪っ
あっ…ぁはっ、あぁあんっ、
お、お願いっ…下も…弄ってっ…」

『いいですよ、下も…ですね…?巴』

旦那さんが…ベッドの上を移動して
私のパジャマのズボンに
手を掛けるとズルンっと
ズボンを下げて脱がせてくる。



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