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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第1章 世界で最も有名なおっぱい作家に、オレはなる!
『理沙(りさ) 視点(してん)。小6(12歳)』
私(わたし)こと神野坂(かみのざか) 理沙(りさ)は勉強机に座り、股を大きく開き♥
下着をに見つけたままの状態で『放尿(ほうにょう)』する。
恥ずかしい話ですが、小学6年生になっても……お漏らしが治らなくて……と、いうのは、言い訳で……本当は『おしっこを漏らす』ところを見られるのが大好きな変態なんです……私(わたし)……きゃあっ♥ 言っちゃった♥ 恥ずかしい♥
「言いなさい、今すぐに言えば特別にさせてあげますから」
平静を装っているつもりでも、唇は僅かに震えながら、続けざまに♥
「ほら、おちんちんをおまんこに入れたいですって、早く言いなさい」
自分言葉に変える♥
「落ち着け、理沙(りさ)……自分が馬鹿なことしている……って、自覚はあるのか?」
私(わたし)は、すぅっと息を吸い込んで、まっすぐにお兄ちゃんの顔を見た。
そして、改めて、自分言葉に変える。
「私(わたし)は……本気よ……本気なんだから……」
「例え……本気でも……夜這いしていいことには……ならないからな……」
突き放すような口調で、お兄ちゃんが言う……その表情からは……何も読み取れなかったけど……常人にはうかがい知れぬ狂的な野心の輝きが見て取れた。
「こんなにも、お兄ちゃんのことが好きなのに……どうして……わかって……くれないの……なら、私(わたし)にも、考えがあるわ……」
私(わたし)が勝手にお兄ちゃんと呼んでるだけで、お兄ちゃんこと、先導 恭弥くんとは血のつながりはありません。
私(わたし)こと神野坂(かみのざか) 理沙(りさ)は勉強机に座り、股を大きく開き♥
下着をに見つけたままの状態で『放尿(ほうにょう)』する。
恥ずかしい話ですが、小学6年生になっても……お漏らしが治らなくて……と、いうのは、言い訳で……本当は『おしっこを漏らす』ところを見られるのが大好きな変態なんです……私(わたし)……きゃあっ♥ 言っちゃった♥ 恥ずかしい♥
「言いなさい、今すぐに言えば特別にさせてあげますから」
平静を装っているつもりでも、唇は僅かに震えながら、続けざまに♥
「ほら、おちんちんをおまんこに入れたいですって、早く言いなさい」
自分言葉に変える♥
「落ち着け、理沙(りさ)……自分が馬鹿なことしている……って、自覚はあるのか?」
私(わたし)は、すぅっと息を吸い込んで、まっすぐにお兄ちゃんの顔を見た。
そして、改めて、自分言葉に変える。
「私(わたし)は……本気よ……本気なんだから……」
「例え……本気でも……夜這いしていいことには……ならないからな……」
突き放すような口調で、お兄ちゃんが言う……その表情からは……何も読み取れなかったけど……常人にはうかがい知れぬ狂的な野心の輝きが見て取れた。
「こんなにも、お兄ちゃんのことが好きなのに……どうして……わかって……くれないの……なら、私(わたし)にも、考えがあるわ……」
私(わたし)が勝手にお兄ちゃんと呼んでるだけで、お兄ちゃんこと、先導 恭弥くんとは血のつながりはありません。

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