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萌奈小学5年生~義理の娘との秘密~
第5章 一月後
一月後・・・

萌奈に初めてフェラをさせたあの日から、ひと月が経とうとしていたある日の夜。
いつものように萌奈とベッドに入った。

「パパ・・・💛ごめんなさい・・・💛」

「どうしたんだ?萌奈・・・」

「パパとの約束を破って、一人でオナニーしちゃったの・・・💛」

「どこで、したんだ?」

「お風呂で・・・💛」

「そっか・・・萌奈は、我慢できなくなっちゃったんだね?」

「ごめんなさい・・・💛」

「パパ、寂しいな・・・萌奈と約束したのに・・・」

「本当に、ごめんなさい・・・💛」

萌奈は涙ぐみながら、謝った。

「パパは怒っていないから、もう謝らなくてもいいよ、そのかわり・・・」

「そのかわり?なに?💛」

「今夜、萌奈とセックスしてもいいかな?」

「い、いいけど・・・💛パパの入るかな・・・💛大きいし・・・💛」

「入るかどうかは、やってみないと分かんないけど、最初は、痛いと思うよ」

「痛いの?💛」

「たぶん・・・萌奈、どうする?」

「パパは萌奈とセックスしたいの?💛」

「ああ、萌奈は嫌か?」

「んん、嫌じゃないよ💛萌奈も、パパとセックスしてみたいよ💛」

「そっか・・・最初は痛いかもしれないけど、何回かすれば、きっと気持ちよくなるよ」

「本当に?💛」

「ああ、そうだよ、よし、じゃあ、セックスのビデオ見てお勉強しようか?」

「うん💛するする!💛」

ひょんなことから想定外の展開になってしまった。
と、いうより、思わずそう仕向けてしまった。
俺の中では、萌奈が中学生になったら貫通式をやろうと考えていたのだが、まっ、いいか・・・
そして俺はPCを開き、なるべく幼く見える子がセックスしている動画をサイトから探し、再生させた。
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