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萌奈小学5年生~義理の娘との秘密~
第5章 一月後
「萌奈、パパの、、、」

「言わなくても、わかっているよ💛」

萌奈はそう言うと、俺のパジャマを脱がし、パンツ越しにチンコを触りながら、乳首を舐めはじめた。
賢い萌奈は、今までの経験から、俺が望むこと、感じやすい所を把握し、的確に刺激してくれる・・・

「パパ~💛ここ、こうするの、好きでしょ💛フフッ💛」

「あ、ああ・・・」

小悪魔的な萌奈・・・参っちゃうぜ・・・でも、そんな、Sっぽい萌奈も堪らなく好きだ・・・
萌奈はしばらく俺の乳首を舐めた後、俺のパンツを脱がし、我慢汁で汚れたチンコを舐めはじめた。

「パパ~~💛今日は、オチンチン、すっごく、ヌルヌルだよ💛興奮したの?💛」

「ああ・・・萌奈だって、興奮したろ」

俺はそう言うと、萌奈のパンツの中に手を入れて、萌奈のマンコを触った。

「ほら、萌奈だって、もうこんなに濡れているじゃん、グチョグチョだぞ!」

「もう~~💛パパのH~~💛」

「萌奈、舐めっこしよ」

「いいよ💛」

俺はいつものように仰向けに寝た。
そして、萌奈は自分のパンツを脱いで、俺の上に乗り、シックスナインの形になった。
萌奈のフェラはいつもより、激しいように感じるし、愛液も多いように思える。
やっぱ、萌奈はさっきの動画でかなり興奮したんだと思う。
初めて見たセックス動画の内容が、アブノーマル過ぎたので、仕方がないことだが・・・
それにしても今日の萌奈のフェラは激しくてめっちゃ、気持ちいい・・・
俺も萌奈に負けないように、萌奈の幼くて汚れのないマンコを舐め回した・・・
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