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萌奈小学5年生~義理の娘との秘密~
第1章 はじまり・・・
そして日曜日の朝・・・
夜、寝付けなかった俺は目覚まし時計を止めて二度寝をしてしまった・・・
すると・・・
「パパ~💛パパ~💛パパ~💛もう9時だよ~💛起きてよ~💛」
萌奈の可愛らしい声で目が覚めた。
萌奈・・・いつの間に俺の部屋に入ったんだ・・・
俺は慌てて起きて、デスクの上を確認した。
昨夜、デスクの上に置きっぱなしにしてしまったあの本が・・・無い!!
間違いなく置いておいた性教育の本が無い・・・
ま、まさか・・・
「萌奈・・・」
「パパ、やっと起きたね💛」
「萌奈、いつからここにいたんだ?」
「ん~~と💛ないしょ!💛」
「なんだよ、内緒って・・・萌奈・・・も、もしかして、本、見たのか?」
「うん💛みたよ💛ほら、これでしょ💛」
「どこまで、見たんだ?」
「全部・・・💛」
「マジで!萌奈・・・お前・・・」
「ねえ、パパ💛」
「な、なんだよ・・・」
「生理とかのこと、だいたいわかったんだけどさ・・・💛」
「そ、そっか・・・よ、よかったな・・・」
「おちんちんのことが、イマイチわかんないんだよね~💛」
「えっ?オチンチンのこと・・・」
「うん💛だって、あんまり見たことないし・・・💛」
「そ、そうだよね。でもさ、見なくてもお話の内容がわかればいいんじゃないのかな・・・」
「でも・・・💛どこから、〝精子″っていう赤ちゃんの種がでるのかわかんないんだよね・・・💛」
「わかった、じゃあ、もう一回パパと一緒に本見ようか?」
「うん💛いいよ💛」
こうして俺は、萌奈と一緒に性教育の本を読み始めた・・・
そして一通り読み終わり、萌奈も理解してくれたみたいだった。
夜、寝付けなかった俺は目覚まし時計を止めて二度寝をしてしまった・・・
すると・・・
「パパ~💛パパ~💛パパ~💛もう9時だよ~💛起きてよ~💛」
萌奈の可愛らしい声で目が覚めた。
萌奈・・・いつの間に俺の部屋に入ったんだ・・・
俺は慌てて起きて、デスクの上を確認した。
昨夜、デスクの上に置きっぱなしにしてしまったあの本が・・・無い!!
間違いなく置いておいた性教育の本が無い・・・
ま、まさか・・・
「萌奈・・・」
「パパ、やっと起きたね💛」
「萌奈、いつからここにいたんだ?」
「ん~~と💛ないしょ!💛」
「なんだよ、内緒って・・・萌奈・・・も、もしかして、本、見たのか?」
「うん💛みたよ💛ほら、これでしょ💛」
「どこまで、見たんだ?」
「全部・・・💛」
「マジで!萌奈・・・お前・・・」
「ねえ、パパ💛」
「な、なんだよ・・・」
「生理とかのこと、だいたいわかったんだけどさ・・・💛」
「そ、そっか・・・よ、よかったな・・・」
「おちんちんのことが、イマイチわかんないんだよね~💛」
「えっ?オチンチンのこと・・・」
「うん💛だって、あんまり見たことないし・・・💛」
「そ、そうだよね。でもさ、見なくてもお話の内容がわかればいいんじゃないのかな・・・」
「でも・・・💛どこから、〝精子″っていう赤ちゃんの種がでるのかわかんないんだよね・・・💛」
「わかった、じゃあ、もう一回パパと一緒に本見ようか?」
「うん💛いいよ💛」
こうして俺は、萌奈と一緒に性教育の本を読み始めた・・・
そして一通り読み終わり、萌奈も理解してくれたみたいだった。

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