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萌奈小学5年生~義理の娘との秘密~
第6章 親子から恋人へ
「萌奈、愛しているよ・・・」
「パパ・・・💛」
俺は、そのまま、萌奈をお姫様抱っこし、ベッドに連れて行った。
そして、俺たちは再び、甘くて熱いキスをはじめた・・・
「萌奈、パパの、脱がして・・・」
俺は、萌奈に着ているものを全て、脱がさせ、全裸になった。
そして、萌奈は、まるで何かの儀式のように、躊躇せず俺の肉棒を舐めはじめた・・・
萌奈の、小さな口と、舌で舐め回されるこの感触、たまんなく気持ちいい・・・
俺の肉棒は、あっという間に勃起してしまった。
「お、おっきい・・・💛パパ・・・おっきくなったよ💛」
「そうか・・・」
「パパのこの、おっきなオチンチンが、萌奈の小股に入ったの?💛」
「ああ、全部じゃないけど、半分位は入ったよ」
「は、はんぶん・・・💛半分も入ったの?💛」
「そうだよ」
「うそ・・・💛」
「ほんとうだよ」
「そうなんだ・・・💛」
萌奈は、俺の大きなこの肉棒が、自分の小股に入ったことに、まだ半信半疑のようだ。
「萌奈も、脱いで」
俺がそう言うと、萌奈は、服とパンツを脱ぎ捨て、全裸になった。
萌奈の、大人になりかけた、この妖艶で中途半端な身体が、俺の理性を狂わせる・・・
くっそーーー、なんで、こんなにも、可愛くてエロいんだ・・・
萌奈・・・萌奈・・・萌奈・・・俺だけの、萌奈・・・
「パパ・・・💛」
俺は、そのまま、萌奈をお姫様抱っこし、ベッドに連れて行った。
そして、俺たちは再び、甘くて熱いキスをはじめた・・・
「萌奈、パパの、脱がして・・・」
俺は、萌奈に着ているものを全て、脱がさせ、全裸になった。
そして、萌奈は、まるで何かの儀式のように、躊躇せず俺の肉棒を舐めはじめた・・・
萌奈の、小さな口と、舌で舐め回されるこの感触、たまんなく気持ちいい・・・
俺の肉棒は、あっという間に勃起してしまった。
「お、おっきい・・・💛パパ・・・おっきくなったよ💛」
「そうか・・・」
「パパのこの、おっきなオチンチンが、萌奈の小股に入ったの?💛」
「ああ、全部じゃないけど、半分位は入ったよ」
「は、はんぶん・・・💛半分も入ったの?💛」
「そうだよ」
「うそ・・・💛」
「ほんとうだよ」
「そうなんだ・・・💛」
萌奈は、俺の大きなこの肉棒が、自分の小股に入ったことに、まだ半信半疑のようだ。
「萌奈も、脱いで」
俺がそう言うと、萌奈は、服とパンツを脱ぎ捨て、全裸になった。
萌奈の、大人になりかけた、この妖艶で中途半端な身体が、俺の理性を狂わせる・・・
くっそーーー、なんで、こんなにも、可愛くてエロいんだ・・・
萌奈・・・萌奈・・・萌奈・・・俺だけの、萌奈・・・

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