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萌奈小学5年生~義理の娘との秘密~
第6章 親子から恋人へ
そして俺は、欲望のなすまま、ゆっくりとピストンを開始した・・・
肉棒が、手で強く握られているようなこの感覚は、昨夜とまったく変わらない。
小5の幼いマンコのこの感触、凄すぎて、たまんない・・・
しばらく、ゆっくりとピストンを続けていると、萌奈は喘ぎ声のような声を発しはじめた。

「あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛」

俺のチンコが、マンコの奥に当たる度に、萌奈は声が出ているようだ。

「萌奈、痛いか?」

「へ、へいち・・・💛」

「声が出ているけど、本当に平気か?」

「痛くないよ💛で、でも・・・💛」

「でも、どうした?」

「なんか、なんか、変な感じがしゅる・・・💛」

「そっか・・・痛くはないんだね」

「うん・・・💛」

萌奈は、セックスでの快感を、感じ始めたのだと、俺は、確信した。
昨夜、処女を喪失したばかりなのに、もう感じ始めるなんて、萌奈はやっぱ母親譲りだ。
そして、俺は、ピストンの動きを徐々に速めた・・・
それにしても、やっぱ、小5のマンコは、なんて気持ちいいんだ、たまんない・・・
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