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萌奈小学5年生~義理の娘との秘密~
第9章 桜ちゃんの恩返し
翌日・・・
桜ちゃんと待ち合わせをした場所に行き、桜ちゃんを車に乗せた。
「おじさん、本当に、本当に、ありがとう!💛💛」
桜ちゃんは、とても嬉しそうな顔を見せた。
「桜ちゃん、今日、学校は?」
「えへっ💛さぼっちゃった・・・💛」
「いいのか、生徒会長がそんなことして・・・」
「だって・・・💛おじさんに、助けてくれたお礼がしたかったから・・・💛ダメたった?💛」
「しょうがないな・・・今日だけ、特別だぞ!」
「おじさん、そう言ってくれると思っていた💛」
「はいはい、まったく、桜ちゃんにはかなわないな・・・で、どこに行こうか?」
「そうだな~💛おじさんと二人っきりになれる、静かなところ💛」
「難しいな・・・」
「そう?💛」
「そうだよ・・・ファミレスとかカフェとかじゃ、ダメだし・・・」
「ねえ💛ホテルなら、いいんじゃない?💛」
「えっ!!ホ、ホテル・・・??」
「桜と一緒じゃ、ダメなの?💛」
「ダメって・・・桜ちゃん小6だし、まずいでしょ・・・」
「ああ、おじさん、Hなこと、想像したでしょ?💛」
「バ、バカ!ち、違うよ!」
「桜・・・おじさんなら、いいよ・・・💛」
「桜ちゃん・・・な、何を、言っているんだ!そ、そんなの、ダメだってば・・・」
俺はそう言いつつも、心の中では、すでに桜ちゃんの全裸姿を想像していた・・・
「だって、桜・・・💛おじさんと、仲良しになりたかったし・・・💛桜のこと、嫌い?💛」
「き、き、きらいな訳ないだろ・・・」
「ほんとに?💛」
「本当だよ・・・」
「じゃあ、とりあえず、ホテルに行こう!💛ねっ!💛」
俺は、娘の萌奈より大人びた、とっても可愛い小学生の桜ちゃんと、ホテルに行くことになった・・・
そして、俺の下半身は、すでに制御不能な状態になってしまっている・・・
マズい・・・これは、かなりマズい・・・
俺は、隣町まで足を延ばし、ローカルな駅の近くにあった、ビジネスホテルに入った。
ホテルのフロントで、受付の時、やや怪しい目で見られたが、親子ということにして、チェックインした。
そして、部屋に入り、途中のドライブスルーで買った、ハンバーガーを食べ始めた。
桜ちゃんと待ち合わせをした場所に行き、桜ちゃんを車に乗せた。
「おじさん、本当に、本当に、ありがとう!💛💛」
桜ちゃんは、とても嬉しそうな顔を見せた。
「桜ちゃん、今日、学校は?」
「えへっ💛さぼっちゃった・・・💛」
「いいのか、生徒会長がそんなことして・・・」
「だって・・・💛おじさんに、助けてくれたお礼がしたかったから・・・💛ダメたった?💛」
「しょうがないな・・・今日だけ、特別だぞ!」
「おじさん、そう言ってくれると思っていた💛」
「はいはい、まったく、桜ちゃんにはかなわないな・・・で、どこに行こうか?」
「そうだな~💛おじさんと二人っきりになれる、静かなところ💛」
「難しいな・・・」
「そう?💛」
「そうだよ・・・ファミレスとかカフェとかじゃ、ダメだし・・・」
「ねえ💛ホテルなら、いいんじゃない?💛」
「えっ!!ホ、ホテル・・・??」
「桜と一緒じゃ、ダメなの?💛」
「ダメって・・・桜ちゃん小6だし、まずいでしょ・・・」
「ああ、おじさん、Hなこと、想像したでしょ?💛」
「バ、バカ!ち、違うよ!」
「桜・・・おじさんなら、いいよ・・・💛」
「桜ちゃん・・・な、何を、言っているんだ!そ、そんなの、ダメだってば・・・」
俺はそう言いつつも、心の中では、すでに桜ちゃんの全裸姿を想像していた・・・
「だって、桜・・・💛おじさんと、仲良しになりたかったし・・・💛桜のこと、嫌い?💛」
「き、き、きらいな訳ないだろ・・・」
「ほんとに?💛」
「本当だよ・・・」
「じゃあ、とりあえず、ホテルに行こう!💛ねっ!💛」
俺は、娘の萌奈より大人びた、とっても可愛い小学生の桜ちゃんと、ホテルに行くことになった・・・
そして、俺の下半身は、すでに制御不能な状態になってしまっている・・・
マズい・・・これは、かなりマズい・・・
俺は、隣町まで足を延ばし、ローカルな駅の近くにあった、ビジネスホテルに入った。
ホテルのフロントで、受付の時、やや怪しい目で見られたが、親子ということにして、チェックインした。
そして、部屋に入り、途中のドライブスルーで買った、ハンバーガーを食べ始めた。

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